ローカライズニュースまとめ | GameBusiness.jp

ローカライズに関するニュースまとめ一覧

ローカライズ 最新ニュース

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世界のゲームを楽しむためにーDeNAが取り組むローカライゼーション業務の体系化 画像
ゲーム開発

世界のゲームを楽しむためにーDeNAが取り組むローカライゼーション業務の体系化

ビデオゲームが世界中でリリースされる現在、ローカライゼーションはより重要になっています。そこで日本のモバイルゲームを代表するディー・エヌ・エーでは、どのように取り組んでいるかが語られました。

「GDM ローカライズ勉強会Vol.1」2月22日開催、ゲーム開発と運営におけるローカライゼーション業務の課題を解説 画像
人材育成

「GDM ローカライズ勉強会Vol.1」2月22日開催、ゲーム開発と運営におけるローカライゼーション業務の課題を解説

DeNAは、ゲーム業界の発展に貢献するための活動として月1回程度開催しているゲームクリエイター向けイベント「Game Developer’s Meeting」に関して、「ローカライズ勉強会Vol.1」を2月22日に開催する予定です。

【G-STAR 2017】「面白いゲームは国を越えて支持される」―『OVERHIT』開発者が語る日本市場 画像
ゲーム開発

【G-STAR 2017】「面白いゲームは国を越えて支持される」―『OVERHIT』開発者が語る日本市場

11月16~19日に韓国、釜山で開催されたゲームショウ、G-STAR 2017。その中で最大規模を誇るNEXONブースで、大きな注目を集めていたのが『OVERHIT』です。その開発者の方から、本作の魅力や日本展開などに関してお話を伺いました。

超ハードコアFPS『Escape from Tarkov』公式がコミュニティの有志に翻訳を委任 画像
ゲーム開発

超ハードコアFPS『Escape from Tarkov』公式がコミュニティの有志に翻訳を委任

Battlestate Gamesは、クローズドベータ実施中の超ハードコア仕様なサバイバルFPS『Escape from Tarkov』について、ボランティアによる公式翻訳計画を開始したことを発表しています。

なぜ日本製ゲームで”おま語”が起きるのか?―CD PROJEKT本間氏がTwitterで語る【UPDATE】 画像
ゲーム開発

なぜ日本製ゲームで”おま語”が起きるのか?―CD PROJEKT本間氏がTwitterで語る【UPDATE】

CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。

本格カードバトルゲーム『Shadowverse』にて繁体字版が配信開始 画像
企業動向

本格カードバトルゲーム『Shadowverse』にて繁体字版が配信開始

Cygamesは、本格カードバトルゲーム『Shadowverse』にて、繁体字版の配信を開始したと発表しました。

【特集】『オーバーウォッチ』日本語版はこうして生まれた…スクウェア・エニックス 西尾勇輝氏に聞く「ゲームローカライズ」とは 画像
ゲーム開発

【特集】『オーバーウォッチ』日本語版はこうして生まれた…スクウェア・エニックス 西尾勇輝氏に聞く「ゲームローカライズ」とは

『オーバーウォッチ』や『ライフ イズ ストレンジ』のローカライズを担当した西尾勇輝氏にインタビューを行い、絶妙な「意訳」を生み出すセンス、ゲーマーとしての強い想いも込められたこだわりを語ってもらいました。

【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が 画像
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【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が

これまでZUN氏の意向で商業展開は一切行われてこなかった『東方Project』。その状況が一気に変わったのがプレイステーションで展開されている「Play,Doujin!」というプロジェクトだ。

『ウィッチャー3』を日本に届けた男が今語るローカライズ理念―スパイク・チュンソフト本間覚氏インタビュー 画像
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『ウィッチャー3』を日本に届けた男が今語るローカライズ理念―スパイク・チュンソフト本間覚氏インタビュー

『ウイッチャー3』を日本向けにローカライズし、見事「世界同時発売」を成し遂げたスパイク・チュンソフトのローカライズディレクター・本間覚氏にインタビューを実施しました。

海外ゲーム翻訳の通信講座、フェロー・アカデミーにて受講受付開始―ゲーム翻訳の技術から裏話まで 画像
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海外ゲーム翻訳の通信講座、フェロー・アカデミーにて受講受付開始―ゲーム翻訳の技術から裏話まで

翻訳学校フェロー・アカデミーは、ゲーム翻訳者の武藤陽生氏による通信講座「海外ゲーム」の受講受付を開始しました。

【GDC 2015】超大作ゲームを7ヶ国語にローカライズ、Bungie『Destiny』の挑戦 画像
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【GDC 2015】超大作ゲームを7ヶ国語にローカライズ、Bungie『Destiny』の挑戦

昨年発売されたBungieの新作『Destiny』。7ヶ国語でリリースされた巨大作のローカライズについて同社ローカライゼーションマネージャーTom Slattery氏が成功の理由、問題点とその解決策についてサンフランシスコで行われたGDC2015で講演を行いました。

『ボーダーランズ』ローカライズ担当者に聞いた「発売時期と翻訳の質はトレードオフ」 画像
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『ボーダーランズ』ローカライズ担当者に聞いた「発売時期と翻訳の質はトレードオフ」

先日行われた『 Borderlands: The Pre-Sequel (ボーダーランズ プリシークエル)』の体験会で、2K Japanの担当者から本作のローカライズについて話を聞く機会がありました。

国内最大級の同人ダウンロードサイト「DLsite.com」が「作品まるごと翻訳サービス」の提供を開始 画像
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国内最大級の同人ダウンロードサイト「DLsite.com」が「作品まるごと翻訳サービス」の提供を開始

エイシスとCuriousFactoryは、「DLsite.com」対象のローカライズサービス「作品まるごと翻訳サービス」の提供を開始したと発表しました。

日本ファルコムが初のアジア展開、『英雄伝説 閃の軌跡』の中国語版及び韓国語版をリリース 画像
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日本ファルコムが初のアジア展開、『英雄伝説 閃の軌跡』の中国語版及び韓国語版をリリース

日本ファルコム は、PS3/PS Vitaソフト『英雄伝説 閃の軌跡』の繁体字中国語・ハングル ローカライズ 版をリリースすると発表しました。

【CEDEC 2013】翻訳家の「推測」をなくして、質の高いローカライズを 画像
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【CEDEC 2013】翻訳家の「推測」をなくして、質の高いローカライズを

日本と欧米のゲーム開発の"架け橋"を目指す、架け橋ゲームズ(Kakehashi Games)の矢澤竜太氏とザック・ハントリ氏は「翻訳者が欲しい情報とその理由: 開発者にできる事とするべき理由」と題した講演を行いました。

ローカライズのキーワーズ・インターナショナル、ロンドン証券取引所AIMに上場 画像
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ローカライズのキーワーズ・インターナショナル、ロンドン証券取引所AIMに上場

ゲームのローカライズ等を世界各国の拠点で手掛けるキーワーズ・インターナショナルの親会社Keywords Studiosはロンドン市要件取引所の新興企業向け市場「AIM」に上場すると発表しました。

Grood、ソーシャルゲームを対象にした外国語音声提供サービスを開始 画像
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Grood、ソーシャルゲームを対象にした外国語音声提供サービスを開始

株式会社Grood が、同社が提供中の音声クラウドソーシングサービス「 Voip! 」にて法人・個人を対象に英語や中国語などの外国語音声のオンライン提供を開始した。

【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由 画像
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【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由

家電や携帯の「ガラパゴス化」という言葉が流行し、ゲームでも日本発のゲームは「ガラパゴス化」していてヒットしない世界では受け入れられないと指摘する人も多いように思います。

イー・ガーディアン、ソーシャルゲームやスマートフォンアプリのローカライズサービスを開始 画像
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イー・ガーディアン、ソーシャルゲームやスマートフォンアプリのローカライズサービスを開始

イー・ガーディアン株式会社 が、ーシャルゲームやスマートフォンアプリのローカライズサービス業務を開始すると発表した。

SCE、台湾にゲームのローカライズやデバッグを行う拠点を開設 画像
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SCE、台湾にゲームのローカライズやデバッグを行う拠点を開設

ソニー・コンピュータエンタテインメントアジア(SCE Asia)は、PlayStation Vita、PSP向けタイトルの中国語ローカライズ事業を行う「中国語ローカライズセンター」を4月から台北で本格稼働したと発表しました。

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