インターブランド社が発表した世界のブランド価値評価ランキング「Best Global Brands 2015」で日本企業から6ブランドがトップ100入りしましたが、前年100位だった任天堂はランク外という結果になりました。
調査会社のキャンペーン・アジア・パシフィック社が毎年実施している「アジア・トップ1000ブランド」によれば、長年トップの座を守ってきたソニーが3位に後退し、サムスンが替わってナンバーワンの地位を得たとのこと。2位はアップル、4位はネスレ、5位はパナソニックと
Rovio Entertainment の人気ゲームアプリ「Angry Birds」が、ライセンス業界の国際的アワード「LIMA国際ライセンス大賞」(INTERNATIONAL LICENSING EXCELLENCE AWARDS)にて最優秀プロパティなど3冠受賞を達成した。
ハドソンは、2012年3月1日付けでコナミデジタルエンタテイメントに吸収合併されることを昨日お伝えしましたが、「ハドソン」のブランド自体は残るようです。
新しいファンと旧来のファンのバランスを取る、それが『ソニック』シリーズの今後の課題のようです。
調査会社のMillward Brownは、毎年恒例になっている「Top 100 Most Valuable Global Brands」(最も価値あるグローバルブランド100 / BrandZ)を発表しました。
Wedbush Morgan証券は2008年のトップ30ブランドを発表しています。
2008年の収益でゲームブランドを格付けした結果で、トップは『ギターヒーロー』です。日本のゲーマーにも興味深い結果となっていますので紹介します。