ロシアニュースまとめ(2 ページ目) | GameBusiness.jp

ロシアに関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

ロシア 最新ニュース(5ページ中2ページ目)

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『Atomic Heart』開発元「政治や宗教についてはコメントしない」―パラレルワールドのソ連を描いた作品なだけに難しい立ち位置 画像
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『Atomic Heart』開発元「政治や宗教についてはコメントしない」―パラレルワールドのソ連を描いた作品なだけに難しい立ち位置

ロボット工学が進歩したソ連という世界観の作品です。

戦争のプロパガンダに利用されたくはない…フェイクニュースへの相次ぐ悪用に軍事シム『Arma 3』開発がついに声明、「フェイクの見分け方」も公開 画像
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戦争のプロパガンダに利用されたくはない…フェイクニュースへの相次ぐ悪用に軍事シム『Arma 3』開発がついに声明、「フェイクの見分け方」も公開

嘘を嘘と見抜ける人でないと…。「フェイク映像の見分け方」についても指摘しています。

「この物語はどんな戦争にも当てはまります」戦時下ウクライナ民間人の凄絶な運命描く無料ADV『Ukraine War Stories』開発者緊急インタビュー 画像
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「この物語はどんな戦争にも当てはまります」戦時下ウクライナ民間人の凄絶な運命描く無料ADV『Ukraine War Stories』開発者緊急インタビュー

ウクライナのゲームデベロッパーが、ロシアのウクライナ侵攻を題材に制作したビジュアルノベル『Ukraine War Stories』。その開発者の一人に率直な質問を投げかけました。

「国境を越えた時、彼はロシアに向かって叫んだんです」続く戦争、ロシア人開発者たちの“今”は【インタビュー】 画像
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「国境を越えた時、彼はロシアに向かって叫んだんです」続く戦争、ロシア人開発者たちの“今”は【インタビュー】

ロシアのゲーム開発者にも大きな陰を落とすことになった今回の戦争。開発者たちに「今」を訊いてみました。

『メトロ エクソダス』スタッフがウクライナ侵攻の戦闘任務で戦死…より鮮明になるゲーム業界への影響 画像
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『メトロ エクソダス』スタッフがウクライナ侵攻の戦闘任務で戦死…より鮮明になるゲーム業界への影響

同氏と交流のあったスタッフが賛辞を送る。4A Gamesの社員は少なくとも8人はウクライナ軍に入隊しているとのこと。

第二次世界大戦RTS『Men of War II』が発売延期―ウクライナでの戦争も影響 画像
ゲーム開発

第二次世界大戦RTS『Men of War II』が発売延期―ウクライナでの戦争も影響

発売は延期したものの最新トレイラーを披露。

ロシアで初の判例に―『World of Tanks』などのボット・チート販売業者に有罪判決 画像
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ロシアで初の判例に―『World of Tanks』などのボット・チート販売業者に有罪判決

被告には2年6カ月の自由制限が言い渡されています。

『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』2023年にリリース延期―対応ボイスからはロシア語が削除 画像
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『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』2023年にリリース延期―対応ボイスからはロシア語が削除

なお、本延期に関して記事執筆時点では公式からの発表はありません。

『メトロ』シリーズ原作著者がロシアで指名手配に―SNSでウクライナ侵攻を批判したため 画像
文化

『メトロ』シリーズ原作著者がロシアで指名手配に―SNSでウクライナ侵攻を批判したため

『Metro Exodus』を始めとするゲーム『メトロ』シリーズの原作小説著者で知られる、ドミトリー・グルホフスキー氏の逮捕が命じられました。

『S.T.A.L.K.E.R. 2』の開発がひそかに再開―具体的な進捗は明言されず 画像
ゲーム開発

『S.T.A.L.K.E.R. 2』の開発がひそかに再開―具体的な進捗は明言されず

公式Discordサーバーにてスタッフが回答しています。

EpicGamesが『Sherlock Holmes』開発のFrogwaresを援助―資金はスタッフの安全確保と開発機器の供給へ 画像
企業動向

EpicGamesが『Sherlock Holmes』開発のFrogwaresを援助―資金はスタッフの安全確保と開発機器の供給へ

Game*Sparkでは、同社CEOであるWael Amr氏に対するインタビューも掲載しています。

「フェイクニュースに踊らされず、勝手な想像に留めない」ジャーナリストが見た生のウクライナ情勢―藤原亮司氏インタビュー 画像
文化

「フェイクニュースに踊らされず、勝手な想像に留めない」ジャーナリストが見た生のウクライナ情勢―藤原亮司氏インタビュー

いちゲーマーにとっても対岸の火事とは言えない今回の侵攻について、3時間のロングインタビュー。

『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』ロシア国内からのアクセスがブロックされる―過激主義認定を受けてか? 画像
産業政策

『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』ロシア国内からのアクセスがブロックされる―過激主義認定を受けてか?

ゲーム内では「ZONE」はその危険性故に出入りは厳しく規制されているという設定ですが、現実世界ではそのWEBサイトが規制されることとなりました。

『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズのGSC Game Worldによるチャリティセールが1億円以上を売り上げ終了―ウクライナ支援組織へ寄付 画像
文化

『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズのGSC Game Worldによるチャリティセールが1億円以上を売り上げ終了―ウクライナ支援組織へ寄付

『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズや『Cossacks』シリーズなどが最大80%オフとなっていました。

ロシアのゲーム産業の42.3%が国外へー家族や費用の問題で留まる人も 画像
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ロシアのゲーム産業の42.3%が国外へー家族や費用の問題で留まる人も

ロシアによるウクライナ侵攻は、ウクライナのみならずロシア国内のゲーム業界にも大きな影響を与えているようです。

『オーバーウォッチ』ロシア系ヒーロー、ザリアの一部スキンから「Z」のシンボルが削除されていたことが判明 画像
ゲーム開発

『オーバーウォッチ』ロシア系ヒーロー、ザリアの一部スキンから「Z」のシンボルが削除されていたことが判明

現時点でBlizzard Entertainmentからの公式発表はなし。

アメリカ先住民族の抵抗描いた『This Land Is My Land』手がけるウクライナのデベロッパーが近況報告―「家を追われたが可能な限りアップデートを続ける」 画像
ゲーム開発

アメリカ先住民族の抵抗描いた『This Land Is My Land』手がけるウクライナのデベロッパーが近況報告―「家を追われたが可能な限りアップデートを続ける」

他にも様々な計画があるとのこと。

『World of Tanks』開発のWargamingがロシアとベラルーシから完全撤退―この決定でかなりの損失を想定 画像
企業動向

『World of Tanks』開発のWargamingがロシアとベラルーシから完全撤退―この決定でかなりの損失を想定

今後、事業を移管するLestaStudioから利益を得ることはないとしています。

『Loop Hero』開発がロシアユーザーに海賊版のDLを推奨するという事態に―同国への経済制裁が背景 画像
市場

『Loop Hero』開発がロシアユーザーに海賊版のDLを推奨するという事態に―同国への経済制裁が背景

パブリッシャーDevolver Digitalは本件を全面的に支持しているとのこと。

ロシアの侵攻によりウクライナのレトロゲーム博物館が焼失も…運営者は「これで終わりではない」 画像
文化

ロシアの侵攻によりウクライナのレトロゲーム博物館が焼失も…運営者は「これで終わりではない」

展示物にはソビエト連邦独自開発のコンピューターなどもありました。