3月19日から販売開始されていました。
『The Sinking City』や『Sherlock Holmes Chapter One』などで知られるFrogwaresにお答えいただきました。
一部のストアでは本編を所持していない場合でもチャリティーDLC単体で購入可能。
『Mask of Mists』を手掛ける9 Eyes Game StudioのMaksim氏にお答えいただきました。
EUが3月15日に公開した禁輸の対象となるリストを発表し、その中にはゲーム機も含まれることが判明しました。
『Palmyra Orphanage』を手掛けるSteppe Hare StudioのZarif氏にお答えいただきました。
『Despot's Game: Dystopian Army Builder』を手掛けるKonfa GamesのNikolai Kuznetsov氏にお答えいただきました。
ゲーム業界からの寄付が相次いでいます。
『Metro Simulator』を手掛けるKishMish GamesのMikhail氏にお答えいただきました。
チャリティバンドルについては来週詳細が発表されるとのことです。
制裁の動きが拡大しています。
ロシアとウクライナの第三回停戦交渉時(3月7日)までの記事とイベントを振り返っていきます。
ソニーグループとしては約2.3億円の人道支援も実施
『Fearmonium』『Catmaze』を手掛ける個人開発者・Slava Gris氏にお答えいただきました。
『S.T.A.K.L.E.R.』の開発元で知られるGSC Game Worldが、ロシアに対する自社製品のSteam上での発売を中止しました。
Twitch側よりロシア当局からの規制の方が現実的とする声も。
ペイパルがロシアでのサービスを停止した影響はロシア産のゲームを翻訳する翻訳者にも及んでいます。有志翻訳者からプロのゲーム翻訳者になった異色の経歴の持ち主くらむ氏に緊急インタビューしました。
ロシアのウクライナ侵攻を受け、ユービーアイソフトがロシアでのゲーム販売を停止したことが明らかになりました。
ソニーによる一部タイトルの配信停止も確認されています。
ゲームを購入する為に、アカウント残高を増やす方法を模索するユーザーも。