HPのゲーミング向け周辺機器メーカーHyperXは、日本を拠点に、50人を超えるプレイヤーを擁して国内外のeスポーツシーンで活躍するプロeスポーツチーム「SCARZ」、その公式周辺機器パートナーとしてスポンサー契約を締結したと発表しました。
クルマのスイッチ・鍵等を開発・製造・販売する自動車部品メーカーの東海理化は、eスポーツ向けゲーミングギアブランド「ZENAIM(ゼンエイム)」の立ち上げを発表しました。
画面に向け、“ガンコン”のように直接カーソルを動かすPCマウスが「Makuake」で先行販売されています。
SteelSeriesの本国CEOであるエティシャン・ラバーニ氏氏にインタビューを実施。日本市場への印象や今後の展開のこと、デバイスのハイエンド化などさまざまな話が飛び出しました。
PS5本体の発売情報発表にあわせ、周辺機器の価格も明らかになりました。
Xboxワイヤレスコントローラーの3.5mmポートを使用するヘッドセットも対象となります。
PS5コントローラーにはミュートボタンも搭載されており、簡単に会話のオンオフを設定できます。
ハンドル型コントローラーやアケコンも、PS5/後方互換プレイに対応。
こ、これが350万円のゲーミングチェア…。「ソフマップAKIBA2号店 パソコン総合館」にて、日本エイサーが発売する「Predator Thronos」を体験してきました。
ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は、ゲームプレイに特化した「ゲーミングメガネ BGG-01」を発表しました。
多くの電子機器で利用される接続規格「USB」の、より高速になった次世代規格「USB4」の仕様が正式発表されました
健康器具メーカーのタニタは、セガのPlayStation4/PlayStationVita向け対戦型ハイスピードアクション『とある魔術の電脳戦機』用のツインスティックを開発すると発表しました。
様々なレトロハードの互換周辺機器の制作を行う海外メーカーRetro-Bitは、セガと公式なパートナーシップを結んだことを明らかにし、セガのレトロハード用の周辺機器を開発中であると発表しています。
Wiiのお絵かきタブレットは更なる展開を見せるようです。
日本よりも約一ヶ月早い、9月中頃に北米や欧州で発売されていた「PlayStation Move」。ソニーの幹部いわく特に欧州地域では好調な売れ行きを見せているようです。
「Wii Vitality Sensor」を使ったゲームの片鱗が見えた・・・のかも知れません。任天堂は「Wii Vitality Sensor」に関する特許を出願しています。
モーションコントロールの時代、周辺機器はどうなっていくのでしょうか。
米国の周辺機器メーカーであるMad Catzは、オーディオヘッドセットを製造するTrittonを総額1000万ドルで買収すると発表しました。TrittonはMad Catzの100%子会社となります。
周辺機器メーカーのデイテルはXbox360用のメモリーユニットを販売していましたが、マイクロソフトはアップデートでこれを使用不可能としました。
>先日もFight Clubでのジャスティン・ウォンとの対戦が話題になった対戦格闘ゲーマー“The Beast”こと梅原大吾氏。本日、海外周辺機器メーカーのMad Catzから、正式にプロゲーマーとしてスポンサーシップを結んだと発表がありました。