既にアメリカ国内の興収はゲームジャンルで過去最高を記録。
任天堂は、Nintendo Switchの「携帯モード」に特化することでその携帯性をさらに向上させた『Nintendo Switch Lite』を9月20日に発売すると発表しました。
2011年にPC/PS3/Xbox 360向けに発売、2017年にはPS4/Xbox One向けのリマスター版も登場したアクションFPS『Bulletstorm』ですが、デベロッパーPeople Can FlyのCEOであるSebastian Wojciechowski氏は海外メディアのインタビューに本作の続編に言及しました。
Yacht Club Gamesは『ショベルナイト』の売上本数が250万本を超えたと発表しました。
韓国・Smilegate開発のMMORPG『LostArk』。その日本独占ライセンス契約が、ゲームオンとの間に結ばれました。本稿では、調印式の模様をレポートします。
既に対応済みとのことで、本件での被害はでていません。
玄人志向は、GALAXYと共同開発を行う新ゲーミングブランド「GALAKURO GAMING」を設立したと発表しました。
YS Netは『シェンムー3』のPC版がEpic Games Store専売になったことの経緯、そして11月19日の発売日にSteam Keyが提供できなくなったことをバッカー向けに発表しました。近日中に機種の再サーベイが開始され、希望者には返金の措置が行われることも発表しました。
E3から数週間が過ぎて大作タイトルが次々に発表・発売される中、2019年も後半戦に入りました。1月から6月末にかけて、みなさんはどのようなゲームを楽しんできたでしょうか?本稿では、2019年上半期のメタスコア上位10作品をランキング形式でご紹介します。
UFOみたいでカッコいいなぁと思っていたら、内々のモニターでも同意見が複数あったそうな。男はみんなUFO大好き! ……すみません、主語が大きすぎました
現地時間6月11日~13日に開催されたE3 2019の出展作品が対象のゲームアワード「Game Critics Awards Best of E3 2019」の受賞作品が発表されています。
高評価ながら、開発メインスタッフの意図しない政治的揶揄の混入により販売中止となっている台湾のRed Candle Gamesが開発したホラーゲーム『還願 DEVOTION』ですが、中国でのパブリッシャーIndieeventが営業免許の取り消しに至ったことが報じられました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamにおける2019年5月度の新作売上上位のリストを発表しました。
Valveは、VRヘッドセット「Valve Index」を海外向けに出荷開始しました。
ゲームキューブ用HDMIアダプター「GCHD」「GCHD Mk-II」を手がけたEONは、新たにニンテンドウ64用のHDMIアダプタ「Super 64」を海外向けに発表しました。
Epic GamesのCEO、ティム・スウィーニー氏は、同社の「独占戦略」について言及しました。
Sabre Interactiveは、Co-opゾンビシューター『World War Z』がEpic Gamesストアにて70万本のセールスを達成したことを明かしました。
ポーランドのCD Projektは、PCゲームダウンロード販売サイトGOG.comの次期ゲーム管理クライアント「GOG Galaxy 2.0」のクローズドベータテストを開始しました。現在参加登録を受け付けています。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」の出荷終了を明らかにしました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamにて「LGBTQ+」のタグとハブページを正式に導入しました。