様々なビジネスリスクへの対応、一度獲得したユーザーをどうグリップし続けるか……といった知見やノウハウが学べる編集部オリジナルセミナーを9月29日に開催します!
日本時間9月11日午前4時より行われたユービーアイソフトの配信イベント「UBISOFT FORWARD 2」の発表内容を一挙ご紹介。
『リングフィット アドベンチャー』を特徴づけるコントローラー “リングコン”。開発の裏にはこれまでのゲーム開発と構造が異なる問題があり、スムーズな開発体制を整えるために「一体型開発」をコンセプトに挙げました。
9月2日から4日までオンライン上で開催された「CEDEC 2020」では、アニメ・漫画的なデフォルメ感とリアリティのある質感・存在感を両立させることを目指した『新サクラ大戦』の制作手法と今後の課題が公開されました。
楽しくフィットネスできる人気作『リングフィット アドベンチャー』。しかしその開発の裏には、企画当初のコンセプトが、かなり開発が進んだ段階で破綻していたことがわかるという “キツい”問題にでくわしていました。今回はいかにそれを乗り越えたか?が語られます
スマートフォン向けアニメRPG『プリンセスコネクト!Re:Dive』のカットイン演出において、「手描きアニメーション」と、「パーツアニメーション」を融合し、ゲーム演出として最適化された高品質なアニメーションの制作手法を紹介します。
普段、あまり気にすることのないビデオゲームのUI。しかしそこにはプレイヤーがスムーズにゲームプレイするための、重要な情報が集まっています。今回セッションではそんなUIをどんなふうに作っているかが解説されました。
ARを使ったゲームが再び注目を浴びつつありますが、今ではARのコンテンツがさまざまな所で使われており、目新しさは少ない現状でもあります。そこで「物語」を生かした体験がどうなるかが語られました。
西洋甲冑武器研究家・奥主博之氏が「デザイン発想に役立つ、西洋甲冑講座」のセッションで、3タイプの西洋甲冑の違いを語りました。
Mojang Studioが1年間取り組んでいることが明らかに。
ビデオゲームが現実を舞台としたゲームを作るために知見が必要になる一方、現実の建築・都市領域もデジタル化が進む中で専門の知見が必要となる時代、 “共創”というかたちで新しいクリエイティブを見せています。
半世紀近くに渡るビデオゲームの歴史のなかで、イメージを一目で伝えるキービジュアルはどのような役割を担ってきたのでしょうか? 資料の保存や収集から、歴史的意義についてを語っています。
2020年にオンライン開催されたデジタルショー「gamescom:Opening Night Live」の同時視聴者数が200万人を突破しました。
6月のイベントでは『ファークライ6』が発表されましたが、今回はどんな新情報が発表されるのでしょうか?
コロナウイルスの感染拡大が収束しない現状を考慮し、今年はオンラインで開催される「CEDEC 2020」。モバイルオンラインゲームの提供等を行っているKLabは、同イベントにて13名が登壇する8セッションの実施を発表、その内容を公開しました。
開催中は36の公式出展社番組がライブ配信されます。
SNKの剣戟対戦格闘ゲーム『SAMURAI SPIRITS』サウンド制作の裏側に迫るセッションがCEDEC 2020で開催!Audiokineticの「Wwise」を活用しどのような取り組みが行われたのか、またマルチプラットフォーム展開のノウハウも解説される注目のセッションです。
他、複数部門で受賞。
ディー・エヌ・エーは、ゲーム業界に携わるクリエイター達に学びの場を提供するイベント「Game Developers Meeting」、その「Vol.41 Online」を9月18日に開催すると発表しました。
日本時間8月29日午前4時より行われた「Future Games Show August 2020」の発表内容を一挙ご紹介。