ゲーム開発ニュース記事一覧(35 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(35 ページ目)

マーベラスがインディーゲームクリエイターを支援する「iGi indie Game incubator」の第4期生募集を12月15日より開始―12月19日に説明会も開催 画像
人材育成

マーベラスがインディーゲームクリエイターを支援する「iGi indie Game incubator」の第4期生募集を12月15日より開始―12月19日に説明会も開催

マーベラスは、自社が主催する、日本初のインディーゲームのためのインキュベーションプログラム「iGi indie Game incubator」にて、10月をもって第3期プログラムが終了し、新たに第4期プログラムの開催が決定、12月15日より第4期生の募集を開始すると発表しました。

Apple Vision Pro、米国内での発売は2024年3月頃になる可能性。まだ社内で準備ができていないとの噂 画像
市場

Apple Vision Pro、米国内での発売は2024年3月頃になる可能性。まだ社内で準備ができていないとの噂

アップルは空間コンピュータことMRヘッドセット「Apple Vision Pro」を、当初は「米国では2024年初旬から」発売すると述べていました。

MetaHeroes、Web3ゲームプラットフォーム「GuildQB」と『フォートナイト』上のメタバース事業でパートナーシップ締結 画像
企業動向

MetaHeroes、Web3ゲームプラットフォーム「GuildQB」と『フォートナイト』上のメタバース事業でパートナーシップ締結

株式会社MetaHeroesは、Social Finance Limitedの運営するWeb3ゲームプラットフォーム・コミュニティの「GuildQB」とパートナーシップを締結したことを発表しました。

2024年リリースの「Unity 6」公開…パフォーマンス大幅向上やAIサポートの強化―AIツール「Unity Muse」、開発管理ツール「Unity Cloud」も早期アクセス開始 画像
ゲーム開発

2024年リリースの「Unity 6」公開…パフォーマンス大幅向上やAIサポートの強化―AIツール「Unity Muse」、開発管理ツール「Unity Cloud」も早期アクセス開始

Unity Technologiesは、年次カンファレンス「Unite」にて、Unityの次期メジャーバージョン「Unity 6」を発表しました。「Unity 6(旧名 2023 LTS)」は、2024年にリリース予定です。

『キャプテン翼-Rivals』開発のBLOCKSMITH&Co.、SBIグループ等から資金調達を実施―KLabのWeb3関連事業子会社 画像
企業動向

『キャプテン翼-Rivals』開発のBLOCKSMITH&Co.、SBIグループ等から資金調達を実施―KLabのWeb3関連事業子会社

Web3関連事業を担うKLab子会社BLOCKSMITH&Co.は、エンジェルラウンド(1st closeであり継続中)として、SBIグループ/Headline Asia/J-CAM等からのSAFE型新株予約権発行による資金調達を実施したと発表しました。

『RPG Maker Unite』で3Dダンジョンが作成できる公式DLC「アドオン 3Dダンジョン」配信!簡単に2Dと3Dの切り替えも可能、日本語チュートリアル映像も公開 画像
ゲーム開発

『RPG Maker Unite』で3Dダンジョンが作成できる公式DLC「アドオン 3Dダンジョン」配信!簡単に2Dと3Dの切り替えも可能、日本語チュートリアル映像も公開

Unityアセットストアにて12.09ドルで配信中です。

一見、あのPS作品の”続編”がSteamに?しかし実態は…熱意溢れすぎたユーザーによる勝手なナンバリング二次創作―目的は「SIEの気を引くこと」か 画像
ゲーム開発

一見、あのPS作品の”続編”がSteamに?しかし実態は…熱意溢れすぎたユーザーによる勝手なナンバリング二次創作―目的は「SIEの気を引くこと」か

公式ではありませんので注意ください。

大阪・梅田の同人/インディーゲーム展示イベント「ゲームパビリオンjp」出展者募集中―事前オンライン説明会も開催 画像
ゲーム開発

大阪・梅田の同人/インディーゲーム展示イベント「ゲームパビリオンjp」出展者募集中―事前オンライン説明会も開催

大阪府・梅田で開催される同人・インディーゲーム展示イベント「ゲームパビリオンjp」が出展者を募集中です。

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」立ち上げ、有償配布をサポートへ!近日中に第1弾『ホロパレード』も配信 画像
ゲーム開発

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」立ち上げ、有償配布をサポートへ!近日中に第1弾『ホロパレード』も配信

著名二次創作ゲーム『ホロキュア』もさっそく本ガイドラインに反応。

『キャプテン翼 -RIVALS-』のガバナンストークン、SBIの取引所「BITPOINT」へ上場 画像
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『キャプテン翼 -RIVALS-』のガバナンストークン、SBIの取引所「BITPOINT」へ上場

SBIグループの暗号資産取引所「BITPOINT」は、KLab株式会社の子会社である株式会社BLOCKSMITH&Co.と株式会社Mint Townが共同開発したWeb3ゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』の「TSUBASAガバナンストークン($TSUGT)」の取扱いを11月14日より開始しました。

どんなゲームが”インディーゲーム”?「The Game Awards」のノミネート一覧発表きっかけに「どこからがインディーか」議論が勃発 画像
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どんなゲームが”インディーゲーム”?「The Game Awards」のノミネート一覧発表きっかけに「どこからがインディーか」議論が勃発

インディーゲームの定義とは。

ユービーアイソフトが再びNFTへの情熱を持ち始めたか―Web3ゲーミングプラットフォームのImmutableと提携 画像
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ユービーアイソフトが再びNFTへの情熱を持ち始めたか―Web3ゲーミングプラットフォームのImmutableと提携

ユービーアイソフトは一時期『ゴーストリコン ブレイクポイント』などで積極的にNFTを採用していました。

インディゲーム情報番組「INDIE Live Expo Winter 2023」内容明らかに―『ウィッチ・アンド・リリィズ』『つるぎ姫』などの紹介も! 画像
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インディゲーム情報番組「INDIE Live Expo Winter 2023」内容明らかに―『ウィッチ・アンド・リリィズ』『つるぎ姫』などの紹介も!

公式Discordもオープン。

『Cities: Skylines II』重い理由はポリゴンの多用しすぎ―ソフトウェア開発者が解説 画像
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『Cities: Skylines II』重い理由はポリゴンの多用しすぎ―ソフトウェア開発者が解説

動作の重さが指摘されている都市運営シム『Cities: Skylines II』ですが、ソフトウェア開発者により処理の解析と問題点が解説されています。

アイテム案や背景設定を”ホワイトボードに書くように”AIと共同制作―「Glimnote」β版が提供開始 画像
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アイテム案や背景設定を”ホワイトボードに書くように”AIと共同制作―「Glimnote」β版が提供開始

生成AIをゲーム開発に活用するサービスを展開するWitchpotは、生成AIをベースとするゲーム世界観・設定制作管理用ツール「Glimnote」の提供を開始したと発表しました。

今後ルール変更されても「遡及適用」もう行いません―Unity、利用規約更新で開発者の信頼回復図る 画像
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今後ルール変更されても「遡及適用」もう行いません―Unity、利用規約更新で開発者の信頼回復図る

とりあえず現バージョンを使えば「Unity Runtime Fee」は考慮しなくてOK。

キーワードから3Dモンスターを自動生成、UGCへの活用に期待―東大松尾研発AIスタートアップEQUESとセガの共同プロジェクト 画像
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キーワードから3Dモンスターを自動生成、UGCへの活用に期待―東大松尾研発AIスタートアップEQUESとセガの共同プロジェクト

東大発AIスタートアップのEQUESとセガが3Dモンスター生成AIを開発しました。

XboxとInworld AIがパートナーシップ締結―会話やストーリー、クエストを生成するAI技術提供を目指す 画像
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XboxとInworld AIがパートナーシップ締結―会話やストーリー、クエストを生成するAI技術提供を目指す

パートナーシップは複数年度にわたるとしています。

PC版『CoD: MW3』は直接起動不可―統合ランチャー『Call of Duty HQ』を開いて閉じて本編起動という手順で1分程の遠回りに 画像
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PC版『CoD: MW3』は直接起動不可―統合ランチャー『Call of Duty HQ』を開いて閉じて本編起動という手順で1分程の遠回りに

場合によってはランチャーの再起動後に本作のアップデートによる再起動が必要な状況もある模様で、起動時間の長さが様々な場面でストレスとなっているようです。

CRIWARE搭載自動車、全世界で生産台数300万台突破―モビリティ分野でのゲーム開発技術活用が進む 画像
その他

CRIWARE搭載自動車、全世界で生産台数300万台突破―モビリティ分野でのゲーム開発技術活用が進む

近年はゲームエンジンやミドルウェアがモビリティの分野でも活用されています。