ゲーム開発ニュース記事一覧(198 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(198 ページ目)

マイクロソフト、VR/MR向けコントローラーを発表―本体セットで399ドルの低価格、開発キット予約も開始 画像
市場

マイクロソフト、VR/MR向けコントローラーを発表―本体セットで399ドルの低価格、開発キット予約も開始

マイクロソフトは、2017年5月10日より開催中の“Microsoft Build 2017”にて、2017年のホリデーシーズンに発売予定のAcer社VR/MRヘッドセット向けのコントローラーを発表しました。

「Project Scorpio」発売スケジュールは問題無し―MSスペンサー氏語る 画像
ゲーム開発

「Project Scorpio」発売スケジュールは問題無し―MSスペンサー氏語る

Microsoftより2017年ホリデーシーズンに発売予定のハイエンド機「Project Scorpio」。Xbox部門のトップ、フィル・スペンサー氏は、同機の発売スケジュールについて言及しています。

「手と指」でゲームが操作できるウェアラブルグローブが登場! PC/iOS/Androidに対応 画像
ゲーム開発

「手と指」でゲームが操作できるウェアラブルグローブが登場! PC/iOS/Androidに対応

DISCOVER株式会社は、CaptoGlove社の「手と指」で、ゲームをリモートコントロールできるウェアラブルグローブ「CaptoGlove」を、動画ショッピングサイトDISCOVERにて発売を開始しました。

「TOKYO SANDBOX 2017」にて、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇が決定 画像
ゲーム開発

「TOKYO SANDBOX 2017」にて、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇が決定

5月10日から14日にかけて開催予定の大型複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」ですが、開催期間中に行われる基調講演に、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇決定が新たに発表されました。

【NDC2017】『オーバーウォッチ』ヒーローの制作過程とテクニカルアートが明かされた大人気セッション 画像
ゲーム開発

【NDC2017】『オーバーウォッチ』ヒーローの制作過程とテクニカルアートが明かされた大人気セッション

Blizzard Entertainmentのテクニカルアーティスト、イ・ハクソン氏による「『オーバーウォッチ』のヒーロー制作過程及びテクニカルアート」のセッションのレポートをお届けします。

「ゲームクラウドアワード2017」結果発表―「GMOアプリクラウド」が6年連続最優秀賞、「IBM Bluemix Infrastructure」にも高い評価 画像
ゲーム開発

「ゲームクラウドアワード2017」結果発表―「GMOアプリクラウド」が6年連続最優秀賞、「IBM Bluemix Infrastructure」にも高い評価

ゲームや関連アプリの運用に最適なホスティングサービスを表彰するために、株式会社イードの運営するゲームメディア「GameBusiness.jp」などで調査を実施した「ゲームクラウドアワード2017」。その受賞結果を発表いたします。

次世代ゲームエンジン「Xenko」リリース―上位モデル無料キャンペーンも 画像
ゲーム開発

次世代ゲームエンジン「Xenko」リリース―上位モデル無料キャンペーンも

シリコンスタジオは、ゲームエンジン「Xenko」を4月25日にリリースしたと発表しました。

家庭用ゲームとVRコンテンツの臨界点【Re:エンタメ創世記】 画像
ゲーム開発

家庭用ゲームとVRコンテンツの臨界点【Re:エンタメ創世記】

3月29日から31日までカリフォルニア州サンノゼ市にてSVVR2017というイベントに出展と見学をしてきました。

そんな装備で大丈夫か?「TOKYO SANDBOX 2017」に『エルシャダイ』の生みの親、竹安佐和記氏が登壇決定 画像
ゲーム開発

そんな装備で大丈夫か?「TOKYO SANDBOX 2017」に『エルシャダイ』の生みの親、竹安佐和記氏が登壇決定

5月10日~5月14日に開催されるTOKYO SANDBOX 2017にて、エルシャダイの生みの親である竹安佐和記氏が登壇することが決定しました。

ユービーアイ、仏/独に新スタジオ設立―未発表大作にも参加か 画像
企業動向

ユービーアイ、仏/独に新スタジオ設立―未発表大作にも参加か

Ubisoftは、フランス・ボルドーと、ドイツ・ベルリンに新スタジオを設立した、と海外向けに発表しました。

【VRLA2017】取り上げきれなかった注目株なVRタイトル、ソリューションを一挙に紹介 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】取り上げきれなかった注目株なVRタイトル、ソリューションを一挙に紹介

14日、15日とロサンゼルスのコンベンションセンターで開催されたVirtual Reality Los Angeles(VRLA)は今年で3回目ながら、170を超える多数の出展者が集まりました。既に幾つか紹介してきましたが、本記事では取り上げきれなかったブースを少しずつ紹介します。

【VRLA2017】Radiant Imagesのブースでは360度映像の撮影機材が多数展示 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】Radiant Imagesのブースでは360度映像の撮影機材が多数展示

ロサンゼルスを拠点とし、同地の映画産業のデジタル化を支えてきた、映像制作技術や環境の提供者であり、カメラのレンタルハウスであるRadiant Imagesは、VRの撮影機材やリグの提供でも先駆けています。

VR内で触感を再現する新デバイス研究が公開―電気筋肉刺激で触れる感覚を再現 画像
ゲーム開発

VR内で触感を再現する新デバイス研究が公開―電気筋肉刺激で触れる感覚を再現

様々な企業や関係機関により研究が進むVR内の触覚再現システム。新たにドイツ・ポツダムのHasso Plattner Instituteによって電気筋肉刺激(EMS)を用いたデバイスの研究が発表されています。

【VRLA2017】本物さながらのATVを操るVRモーションライド『Iron Torq』を体験 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】本物さながらのATVを操るVRモーションライド『Iron Torq』を体験

会場でひときわ目立つド派手なブース、3D Live Axo社が開発した『Ion Torq』というVRモーションライドシューターは、フルサイズのATVが2台置かれており、2人プレイヤー同士でロケットランチャーを打ち合いながら、障害を乗り越えていき、先にゴールを目指すという内容。

【VRLA2017】スミソニアン美術館をVRで再現したら? 世界の知を進化させるインテルとの取り組み 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】スミソニアン美術館をVRで再現したら? 世界の知を進化させるインテルとの取り組み

スミソニアンアメリカ美術館(SAAM)とインテルが共同で展開した、同美術館の東棟2階をVRならでの表現で再現しようという意欲的なプロジェクトをVRLAの会場でも体験することができましたのでレポートします。

インディーゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」が5月開催―VRや投資家向けなど4イベントを併催 画像
ゲーム開発

インディーゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」が5月開催―VRや投資家向けなど4イベントを併催

kulabo, Incは、インディーゲームにフォーカスを当てた複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」を5月10日~5月14日の期間で開催すると発表しました。

【VRLA2017】VR空間で自ら演じるとアニメーションが作れる『Mindshow』に挑戦! 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】VR空間で自ら演じるとアニメーションが作れる『Mindshow』に挑戦!

VRLAのCo-Founderでもある、Jonnie Ross氏が創業したMindshow社がHTC Viveで開発中の『Mindshow』はVR空間で演じる事で簡単にアニメーションを作成し、シェアできるという新感覚のクリエイティブツールです。VRLAの会場で試してみました。

【VRLA2017】『マインクラフト』とも連携するVRツール『3dSunshine』を試してみた 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】『マインクラフト』とも連携するVRツール『3dSunshine』を試してみた

世界中のユーザーによって日々作り出されていく大小様々な創造性豊かな建物たち。『マインクラフト』は人々のインスピレーションを開放しました。一方、3D空間の中で物を作るという事については慣れが必要で、もっと良い方法が無いかどうか考えた方も多いかもしれません。

【VRLA2017】動き回れるVR映像「HypeVR」を体験、その制作手法とは 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】動き回れるVR映像「HypeVR」を体験、その制作手法とは

VRの360度映像は、映像の視聴体験を大きく広げてくれましたが、大きな欠点として、基本的に一点から周囲を見渡すような映像となり、視聴者自身は動けないという事がありました。VRLAにも出展していた、HypeVR Technology社はこれを解決するソリューションを提案しています。

【VRLA2017】次世代「GearVR」に搭載される? 生体情報や顔認識使った新技術 画像
ゲーム開発

【VRLA2017】次世代「GearVR」に搭載される? 生体情報や顔認識使った新技術

今回のVRLAでは非常に小規模な最小サイズのブースのみを出展していたサムスン。しかしブースでは、世界初公開の、次世代「GearVR」に搭載されるのではと考えられる技術"FaceSense"が展示されていました。