米サンフランシスコで開催されたSCEのプレスカンファレンス会場にて、PlayStation VRを接続したPS4でどんなことができるのか、実際に体験してきました。
GDC 2016のPS VRプレスカンファレンス会場に、自分がプライベートコンサート会場にいるかのような体験ができるVR技術デモ『Joshua Bell: Immersive Experiece』が展示されていたので試してきました。
Crytekは、GDC 2016にて最新エンジン「CRYENGINE V」を発表しました。
『Until Dawn』などで知られるSupermassive Gamesは、新たなPlayStation VR対応のパズルゲーム『Tumble VR』を発表しました。同スタジオが過去に手掛けたPS3向けタイトル『Tumble』をベースにした作品として、現在開発が進められています。
英ARM傘下のGeometricsは同社が提供するリアルタイムグローバルイルミネーション技術「Enlighten」で、広大なオープンワールドにおけるリアルタイムのグローバルイルミネーションを実現したと発表しました。
ユービーアイソフトは、オンラインマルチプレイ対応のVR向け新作ゲーム『Werewolves Within』を発表しました。本作は国内でも知られている「人狼ゲーム」となっており、人狼が紛れ込んだ中世の村“Gallowston”を舞台に、村人と人狼の駆け引きが繰り広げられます。
SCE London Studioより、PlayStation VR対応作品『PlayStation VR Worlds』が発表されました。本作はPS VRのローンチと共にリリース予定の「5タイトルバンドルゲーム」として、無料で配信される予定です。
GDC 2016向けに「Unity」エンジン採用タイトルの紹介映像が公開されました。アニメ調からフォトリアル、バーチャルリアリティ(VR)まで、幅広い表現力を示す内容となっています。
現地時間の3月15日、米サンフランシスコで開催されているSCEプレスカンファレンスにて、PS4向けVRデバイス「PlayStaion VR」の価格と発売時期が発表されました。
LucasfilmのVFX制作スタジオであるインダストリアル・ライト&マジック(I.L.M)の研究チームILMxLABが、GDCにてHTC Viveを利用したVR試験作品『STAR WARS: TRIALS ON TATOOINE』を披露し、トレイラーを公開しました。
AMDは、GDC 2016にて開催されたAMD主催のカンファレンス「Capsaicin」にて、VRタイトル開発向けのグラフィックカードとなるデュアルGPUの「Radeon Pro Duo」を発表すると共に、2020年までのロードマップを発表しました。
Oculus RiftやHTC Vive、PlayStation VRなど、近年増えつつあるVRヘッドセットですが、新たにAMDとSulon Technologiesが“オールインワン”のVR/ARヘッドセット「Sulon Q」を発表しました。
毎年4月に米カリフォルニアで開催される音楽フェス「Coachella Valley Music and Arts Festival」(通称:コーチェラ・フェスティバル)が、会場の模様を専用のVRアプリを通じて配信する。
ユービーアイソフトは、GDC 2016にて開催されたAMD主催のカンファレンス「Capsaicin」で、マイケル・ファスベンダー主演の映画版「アサシンクリード」(Assassin's Creed)をテーマにしたVRコンテンツが年内に登場すると発表しました。
その多様性から教育分野でも活躍しているサンドボックスゲーム『Minecraft』ですが、2014年にデベロッパーMojangを買収したMicrosoftは、人工知能の研究として同作を使用することを明らかにしました。
世界最大のゲーム開発者向けイベントGame Developers Conference(GDC)が、アメリカのサンフランシスコで現地時間3月14日~18日にかけて開催されます。
オートデスクが昨年発表し、大きな話題を集めたゲームエンジンがStingrayです。3ds MaxやMayaとの互換性の高さに加えて、BeastやHumanIKといった数々のミドルウェアを標準搭載しており、開発効率をより高められるとしています。
日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)は、2016年7月9日(土)と7月10日(日)の2日間、京都市勧業館「みやこめっせ」で、「BitSummit 4th(フォース)」を開催すると発表しました。
Google傘下のDeepMindが開発した最強の人工知能「アルファ碁」(AlphaGo)と、世界最強のプロ棋士と呼ばれる「李世ドル」氏の対局(全5局)は、3月12日に李世ドル氏が3敗目を喫し、負け越しが決定。多くの人たちが落胆したが、翌13日、ついに李世ドル氏が勝利した。
3Dモデルを使わず、また何枚もの絵も必要とせず、パーツごとに分けた画像データだけで2Dイラストを滑らかに動かすことができる「Live2D」。その発想力はもちろん、実現させた行動力や技術力、そして多くのユーザーに驚きを与える表現力に大きな注目が集まっています。