インディーのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 インディーニュース記事一覧

今年度のテーマは“音”!「日本ゲーム大賞2020:アマチュア部門」作品募集テーマ&応募要項公開 画像
ゲーム開発

今年度のテーマは“音”!「日本ゲーム大賞2020:アマチュア部門」作品募集テーマ&応募要項公開

CESAは、アマチュアのゲームクリエイター達が制作するオリジナルタイトルから優れたタイトルを選考・表彰する「日本ゲーム大賞:アマチュア部門」の2020年度の作品募集テーマを決定し、詳細な応募要項公開しました。お題となる“音”から生み出されるゲームとは……

弾幕ローグライトSTG『Enter the Gungeon』売上が300万を突破!スピンオフタイトルのリリース予定にも言及 画像
ゲーム開発

弾幕ローグライトSTG『Enter the Gungeon』売上が300万を突破!スピンオフタイトルのリリース予定にも言及

PC・コンソール機版『Exit the Gungeon』と、アーケード向けガンシュー『House of the Gundead』は2020年にリリース予定。

撮った写真の風景が反映されるゲーム特殊効果「Polaroid Effect」実演映像―大学生デベロッパーが作成【UPDATE】 画像
ゲーム開発

撮った写真の風景が反映されるゲーム特殊効果「Polaroid Effect」実演映像―大学生デベロッパーが作成【UPDATE】

撮った写真をかざすと風景が反映され、だまし絵のように奥行きを持つようになります。

2019年スイッチでヒットしたインディーゲームたちーニンテンドーアメリカが発表 画像
市場

2019年スイッチでヒットしたインディーゲームたちーニンテンドーアメリカが発表

2019年にニンテンドースイッチで最も売れたインディーゲームタイトルは?

『Surviving Mars』有志翻訳者インタビュー「こんなに面白いのになんで誰もやらないんだ」【有志日本語化の現場から】 画像
ゲーム開発

『Surviving Mars』有志翻訳者インタビュー「こんなに面白いのになんで誰もやらないんだ」【有志日本語化の現場から】

海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。どのように行われているのか詳しく知りたいと思ったことはありませんか。火星コロニー建設シティビルダー『Surviving Mars』などの日本語化を手掛けるPoge氏に現場の声を訊きました。

SFMMO『Star Citizen』開発資金のクラウド調達額が約275億円に到達 画像
マネタイズ

SFMMO『Star Citizen』開発資金のクラウド調達額が約275億円に到達

2012年にKickstarterでクラウドファンディングキャンペーンが開始されたSci-Fi MMO『Star Citizen』。本作のクラウドでの開発資金調達額が2.5億ドル(約275億円)に到達したことが明らかとなりました。

困難に直面したとき、あなたは何を選ぶのか―スイッチ向けサイコロジカルホラーADV『Tokyo Dark -Remembrance-』プレイレポ&インタビュー 画像
ゲーム開発

困難に直面したとき、あなたは何を選ぶのか―スイッチ向けサイコロジカルホラーADV『Tokyo Dark -Remembrance-』プレイレポ&インタビュー

2019年11月7日よりニンテンドースイッチ向けに配信された『Tokyo Dark -Remembrance-』。PC版から進化したポイントや新要素を、プレイレポートとインタビューを交えて紹介します。

メインターゲットは日本!モンスター育成スローライフ『Re:Legend』開発者インタビュー!【TGS2019】 画像
その他

メインターゲットは日本!モンスター育成スローライフ『Re:Legend』開発者インタビュー!【TGS2019】

日本に対して強い思い入れがあるとのこと。そんな熱い想いを語っていただきました。

『ジラフとアンニカ』インタビュー!発売に向けてラストスパート中の開発者に突撃【TGS2019】 画像
その他

『ジラフとアンニカ』インタビュー!発売に向けてラストスパート中の開発者に突撃【TGS2019】

大盛況の東京ゲームショウのインディーブースでGame*Spark編集部が気になったゲームに突撃インタビューをしました。開発者に気軽に話ができるのもインディーゲームの魅力ですね。今回は『ジラフとアンニカ』です!

インディーゲームの祭典「BitSummit」東京Roadshowイベント第二弾が開催へ 画像
ゲーム開発

インディーゲームの祭典「BitSummit」東京Roadshowイベント第二弾が開催へ

インディーゲームイベント「BitSummit Roadshow: Tokyo」が2019年9月13日に恵比寿「LIQUIDROOM」にて開催決定。様々なインディーメーカーの作品の体験や、ステージイベントが告知。

アダルト宇宙RPG『Subverse』早期アクセスが取りやめに―クローズドベータは予定通り 画像
ゲーム開発

アダルト宇宙RPG『Subverse』早期アクセスが取りやめに―クローズドベータは予定通り

FOW Interactiveは、アダルト宇宙RPG『Subverse』の早期アクセスを取りやめることを発表しました。

『DARQ』Epic Gamesストア専売拒否後の支援に感謝のメッセージ、DLC無料配信も発表 画像
市場

『DARQ』Epic Gamesストア専売拒否後の支援に感謝のメッセージ、DLC無料配信も発表

Unfold Gamesはサイコロジカルホラー『DARQ』のEpic Gamesストアでの独占販売契約を拒否したことについて、その後ファンから受けた多くの支援に対して感謝を表明しました。またその支援に応えるため、無料のDLCをリリース予定であることを明かしました。

個性豊かなスイッチ向けインディー作品続々! 海外版「Indie World - 19.08.19」ひとまとめ 画像
ゲーム開発

個性豊かなスイッチ向けインディー作品続々! 海外版「Indie World - 19.08.19」ひとまとめ

日本時間8月19日午後10時に海外向けに行われた「Indie World Showcase - 8.19.2019」で取り上げられたニンテンドースイッチ用タイトルをひとまとめでご紹介。個性豊かなインディーゲームが続々登場します。

Steamで大量のDLCをリリースし続けた開発者が取引拒否……Valve曰く「通常は100個まで」 画像
ゲーム開発

Steamで大量のDLCをリリースし続けた開発者が取引拒否……Valve曰く「通常は100個まで」

Steamで1つのゲームに対し100を超えるDLCを販売していた開発者がBANされたことが明らかになりました。

受け手の有無によらず、表現し評価を委ねる…『Bloodstained』のIGA氏が語るインディー開発観 画像
ゲーム開発

受け手の有無によらず、表現し評価を委ねる…『Bloodstained』のIGA氏が語るインディー開発観

日本のカルチャーをテーマとした映像を配信するArchipelは8月6日、新たに『悪魔城ドラキュラ』シリーズや『Bloodstained: Ritual of the Night』を手掛けた、IGAこと五十嵐孝司氏のドキュメンタリー映像を公開しました。

1,000人バトロワシューター『Mavericks:Proving Grounds』が開発元の倒産により開発中止に 画像
ゲーム開発

1,000人バトロワシューター『Mavericks:Proving Grounds』が開発元の倒産により開発中止に

1,000人のバトロワということで注目を集めた『Mavericks:Proving Grounds』ですが、残念なことに開発元の倒産で日の目を見ることはなくなりそうです。

学生開発のスーパーヒーローACT『UNDEFEATED』Steamページが登場―8月3日より無料配信 画像
ゲーム開発

学生開発のスーパーヒーローACT『UNDEFEATED』Steamページが登場―8月3日より無料配信

UNDEFEATEDプロジェクトは、スーパーヒーローアクション『UNDEFEATED』のSteamストアページを公開しました。

ローグライクARPG『Hand of Fate』開発元がゲーム制作を終了、事実上の解散―「業界の変化に対応できなかった」 画像
ゲーム開発

ローグライクARPG『Hand of Fate』開発元がゲーム制作を終了、事実上の解散―「業界の変化に対応できなかった」

ローグライクARPG『Hand of Fate』シリーズで知られるDefiant Developmentは、ゲームの制作を終了し、実質上の解散状態になったことを発表しました。

『GTA』風な意欲的サンドボックスMMO『RAW』Kickstarterが停止処分ーキャンペーンの基本方針に反したため 画像
マネタイズ

『GTA』風な意欲的サンドボックスMMO『RAW』Kickstarterが停止処分ーキャンペーンの基本方針に反したため

クラウドファンディングサービスのKickstarterは、2019年6月17日から開始されていたサンドボックスMMO『RAW』のKickstarterキャンペーンを停止しました。

販売停止になった台湾ホラー『還願』開発元が現状報告―しばらくは再販予定無し 画像
ゲーム開発

販売停止になった台湾ホラー『還願』開発元が現状報告―しばらくは再販予定無し

「中国への政治的批判」とされるアセットが見つかったとして販売が停止されている台湾産ホラーゲーム『還願(Devotion)』ですが、当面の再販予定はなし。ただし、信頼回復できれば再販も考えたいとのこと。

  • 134件中 1 - 20 件を表示
  • 次へ