任天堂は、平成30年3月期 第2四半期 決算を発表しました。
ソニー・ミュージックエンタテインメント(以下、SME)は、ゲームパブリッシング事業を行う新レーベル「UNTIES(アンティーズ)」を発足し、公式サイトを公開しました。
様々なゲームのバンドル販売で知られる“Humble Bundle”は、海外IGNに買収され、そのグループ会社となったことを発表しています。
Behtesda Softworksの人気RPG『Fallout』。同シリーズ過去作『Fallout: New Vegas』などに関わっていたデザイナーChris Avellone氏が自身のFacebook上にて意味深な投稿を行っているようです。
海外3DプリントサービスShapewaysは、人気ゲームメーカーValveとのライセンスを提携したことを発表しています。
大ヒットバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』のデベロッパーBlueholeは、同作のグローバル展開に専念する子会社「PUBG Corp.」を設立し、組織体制の変更を発表しました。
「アニメを作ります。サイバーコネクトツーが手掛ける新しいアニメーションのかたち、ゲームではなく見るためのアニメーションです」CC2の松山洋氏は9月10日のイベントにて新作アニメに挑戦することを発表しました。
ユービーアイソフトは、VRやクラウドゲーミングなどに関するテクノロジーに関する事業を今後数年で15~20%拡張することを海外メディアのインタビューで明かしました。また、中国などのアジア圏におけるマーケット開発の実行についても言及しています。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
東京ゲームショウで、バンダイナムコエンターテインメントとNTTドコモの新プロジェクトが発表されました。2日目のステージイベントで取り組みについて発表され、新しいVRサービスの提供が明らかになりました。
2017年9月21日~9月24日に幕張メッセにて開催中の「東京ゲームショウ 2017」。今回は、セガゲームスの龍が如くスタジオ、横山昌義氏と佐藤大輔氏に最新作『龍が如くONLINE』と『北斗が如く』について気になる要素を伺いました。
9月26日より無料配信となるEpic Games/People Can Fly開発のバトルロイヤルゲーム『Fortnite Battle Royale』ですが、本作のインスパイア元である『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のデベロッパーBlueholeが声明を発表し、両作の類似性などに対する懸念を表しました。
株式会社ドワンゴは、動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」において、任天堂株式会社と同社著作物を利用した「ニコニコ生放送に関する包括許諾契約」を2017年9月に締結したと発表しました。
アソビモは、3DオンラインRPG『アヴァベルオンライン-絆の塔-(AVABEL ONLINE)』のマルチプラットフォーム展開を発表しました。
2017年9月19日、SIEJAが開催する国内のプレイステーションビジネスにおける販売戦略発表会「2017 PlayStation Press Conference in Japan」が行われました。
独ZF社は9月13日、中国のインターネット検索最大手の百度(Baidu=バイドゥ)と、自動運転に関する広範囲な技術ソリューションの中国における開発で提携すると発表した。
任天堂は生産が終了していた「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」について、2018年に生産を再開すると発表しました。
Nintendo of Americaのレジーことレジナルド・フィサメィ社長は、海外メディアのインタビューに対し、北米版ミニスーパーファミコン「SNES Classic」の生産についてコメントしました。
DMM.comは、シェアサイクル事業「DMM sharebike(仮)」の検討を開始した。サービス開始時期は、2017年末から2018年初頭を目指す。