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企業動向 戦略ニュース記事一覧

XBOX再建へ「コンソール軸にプラットフォーム強化」―新CEOが優先すべき「4つのC」を提示。2030会計年度までの成長戦略メモの内容明らかに 画像

XBOX再建へ「コンソール軸にプラットフォーム強化」―新CEOが優先すべき「4つのC」を提示。2030会計年度までの成長戦略メモの内容明らかに

新CEOの就任以降、改革は現実路線へと舵を切りました。

ゲームの海外展開と、現場を変えるAI活用――KLab・ネクストニンジャが語るグローバル運営の実践知 画像

ゲームの海外展開と、現場を変えるAI活用――KLab・ネクストニンジャが語るグローバル運営の実践知

2026年6月3日開催のGAME FUTURE SUMMIT 2026で、KLabの藤好俊氏とNext Ninjaの山岸聖幸氏が登壇。Next NinjaはCS業務の86%をAIで自動化し、アカウント復旧を平均5日間から5分に短縮した事例を紹介しました。KLabは経営層の意思決定ロジックをAIに学習させる上流工程での活用を明かしています。

カプコン、「年間1億本販売」に向けて開発人員・開発環境の拡充を目指す。毎年100名規模の積極採用へ―株主総会の質疑応答で明言 画像

カプコン、「年間1億本販売」に向けて開発人員・開発環境の拡充を目指す。毎年100名規模の積極採用へ―株主総会の質疑応答で明言

「年間1億本販売」を目指すカプコン、その目標に向け体制の拡充を表明。

スイッチ2、上昇続ける“メモリ価格”の影響は「当期生産は計画達成見込み」―部材高騰には価格改定で対応 画像

スイッチ2、上昇続ける“メモリ価格”の影響は「当期生産は計画達成見込み」―部材高騰には価格改定で対応

スイッチ2向けメモリ部品は当期生産計画を満たせる見込みとしつつ、今期以降は部材高騰の影響を受ける見通し。価格改定にも言及し、ソフトの魅力でハード需要を高める方針を示しました。

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
特集

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】

gumi、アニメ製作委員会への出資を決定——IP獲得からゲーム化まで見据えた収益モデル構築へ 画像

gumi、アニメ製作委員会への出資を決定——IP獲得からゲーム化まで見据えた収益モデル構築へ

SBIグループとの連動で事業再編を進める同社が、エンタメバリューチェーン全域をカバーする戦略の第一歩を踏み出します。

note、物語IPのゲーム化を支援する開発基盤の実証を開始—経産省「IP360」に採択 画像

note、物語IPのゲーム化を支援する開発基盤の実証を開始—経産省「IP360」に採択

子会社Tales & Co.のIP開発力とAIを組み合わせ、コスト面で実現が難しかった小説・マンガのゲーム展開を後押しする制作モデルを検証します。

ネクソン、韓国で総額約263億円の官民ゲームファンド設立—アーリーステージ投資で次世代IP創出へ 画像

ネクソン、韓国で総額約263億円の官民ゲームファンド設立—アーリーステージ投資で次世代IP創出へ

韓国文化体育観光部やベンチャーキャピタルと連携し、5年間にわたりスタートアップスタジオへの段階的投資を展開します。

マイネット、Zero Gamingと資本業務提携—スポーツコンテンツ領域の事業拡大を加速 画像

マイネット、Zero Gamingと資本業務提携—スポーツコンテンツ領域の事業拡大を加速

グローバルなスポーツ業界のネットワークを持つZero Gamingとの提携により、プロスポーツリーグ公式サービスを中心としたスポーツコンテンツ事業の成長加速と将来的な海外展開を目指します。

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】 画像
特集

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】

フリュー、カプセルトイ市場に参入——12月から発売、「世界観ビジネス」の強みを活用 画像

フリュー、カプセルトイ市場に参入——12月から発売、「世界観ビジネス」の強みを活用

プライズやホビー物販で培ったIP獲得力と商品開発力を武器に、約250件のIPを活かしたカプセルトイ商品を展開し、「世界観ビジネス」の新たな柱を目指します。

KLab、ドバイに100%子会社を設立——MENA地域でゲーム事業や投資仲介を展開 画像

KLab、ドバイに100%子会社を設立——MENA地域でゲーム事業や投資仲介を展開

市場拡大が見込まれるMENA(中東・北アフリカ)地域において、既存のゲーム事業のマーケティング・プロモーションや新規事業の加速を図ります。

ソニーの年次報告書から「PCなどマルチプラットフォーム」と書かれた表記が消滅。2025年版にはあった文章が2026年版では削除 画像

ソニーの年次報告書から「PCなどマルチプラットフォーム」と書かれた表記が消滅。2025年版にはあった文章が2026年版では削除

ソニーグループの年次報告書、ゲーム部門から「PC向け」の文字が消える。

フリュー、中国・広州に子会社を設立——プリントシール機やキャラクターグッズ事業を本格展開へ 画像

フリュー、中国・広州に子会社を設立——プリントシール機やキャラクターグッズ事業を本格展開へ

資本金約5億円の完全子会社「広州芙游娯楽有限公司」の設立手続きが完了し、重点地域である中国でのプリントシール機事業やキャラクターグッズの展開に本格着手します。

ゲームコマースの最前線ーXsolla特集 画像
特集

ゲームコマースの最前線ーXsolla特集

「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰 画像

「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰

XBOXの最高戦略責任者が語ったインタビューが公開されました。

XBOXは「このままでは続けられない」―新CEOアーシャ・シャルマ氏が厳しい現状を共有。事業リセットを宣言 画像

XBOXは「このままでは続けられない」―新CEOアーシャ・シャルマ氏が厳しい現状を共有。事業リセットを宣言

「厳しい真実を隠していては成功できない」新体制が語った事業再建の現実。Bloombergは7月の大規模レイオフ計画を報道

ボルテージ、制作プロダクションのオペラハウスを子会社化——コンシューマゲーム事業を強化 画像

ボルテージ、制作プロダクションのオペラハウスを子会社化——コンシューマゲーム事業を強化

キャラクターを活かしたゲーム開発力やノベルゲームエンジンなどの独自資産を持つオペラハウスをグループに迎え、コンシューマゲーム開発体制の強化やパブリッシング事業の展開を目指します。

XBOX新CEO、独占タイトル路線への回帰を説明―Game Pass値上げで加入者が減少傾向も、値下げで成長軌道に戻りつつあることにも言及 画像

XBOX新CEO、独占タイトル路線への回帰を説明―Game Pass値上げで加入者が減少傾向も、値下げで成長軌道に戻りつつあることにも言及

Game Pass値上げによるユーザー減少について「単純に手の届かないものにしてしまった」と認めています。

『アークナイツ:エンドフィールド』も採用するAdyen―アプリ外決済で本当に得られるのは“手数料”ではなく“顧客”。スマホ新法時代に勝ち残るゲーム企業の決済戦略【インタビュー】 画像
特集

『アークナイツ:エンドフィールド』も採用するAdyen―アプリ外決済で本当に得られるのは“手数料”ではなく“顧客”。スマホ新法時代に勝ち残るゲーム企業の決済戦略【インタビュー】

エンタメスタートアップのtaskey、ゲーム事業に参入——Steam軸にグローバル展開へ 画像

エンタメスタートアップのtaskey、ゲーム事業に参入——Steam軸にグローバル展開へ

マンガ・ノベル領域で培ったストーリー創出のノウハウを武器に、第1弾としてADV・ノベルゲームの開発に着手し、2027年までに複数タイトルのリリースを目指します。

コロプラCOO,Games坂本佑が語る、コンシューマー本格化と「Global Top 20」への道筋──「位置ゲー」・生成ゲーム・グループシナジーで描く成長戦略 画像

コロプラCOO,Games坂本佑が語る、コンシューマー本格化と「Global Top 20」への道筋──「位置ゲー」・生成ゲーム・グループシナジーで描く成長戦略

コンシューマー参入の経緯から、「位置ゲー」や生成ゲームの展望、グループシナジー戦略、そして5年後のコロプラの姿まで、幅広く話を聞きました。

ソーシャルインパクト・リサーチ、ソニーを題材に「圏論×GPIF視点」で企業価値を読み解くセミナーを6月開催 画像

ソーシャルインパクト・リサーチ、ソニーを題材に「圏論×GPIF視点」で企業価値を読み解くセミナーを6月開催

マテリアリティと事業・財務・企業価値の"つながり"を構造的に分析する手法を、多角的な事業を持つソニーの実例で解説します。

ゲーム事業に参入したサンリオの狙いは「IPグローバル化への橋頭堡」 画像

ゲーム事業に参入したサンリオの狙いは「IPグローバル化への橋頭堡」

複数タイトルの制作が同時進行しており、今後3年間で10タイトルほどがリリースされる予定です。

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特集

KLabが明かすアプリ外決済"急成長"の舞台裏―成果を分けたのは「商品設計」だった【セミナーレポート】

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