業績のニュース記事一覧(4 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(4 ページ目)

『ARC Raiders』販売15週で1,400万本突破、ネクソン今期1Qは3~4割の増収を予想【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『ARC Raiders』販売15週で1,400万本突破、ネクソン今期1Qは3~4割の増収を予想【ゲーム企業の決算を読む】

力づよい成長フェーズへと移行しました。

『ゼルダ無双 封印戦記』100万本突破、コーエーテクモ3Qコンソール売上は1.3倍に【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『ゼルダ無双 封印戦記』100万本突破、コーエーテクモ3Qコンソール売上は1.3倍に【ゲーム企業の決算を読む】

コーエーテクモホールディングスの2026年3月期3Q単体(2025年10月1日~2025年12月31日)のコンソール・PC売上は前年同期間の1.3倍となりました。

カプコン、3Q累計で営業利益543億円を計上…開発投資・設備投資を加速させ体制強化【ゲーム企業の決算を読む】 画像

カプコン、3Q累計で営業利益543億円を計上…開発投資・設備投資を加速させ体制強化【ゲーム企業の決算を読む】

カプコンは2026年3月期第3四半期累計期間(2025年4月1日~2025年12月31日)が3割の増収、7割の増益でした。

ソニー、PS5の販売伸び悩みで3Q減収も通期売上見通しは引き上げ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ソニー、PS5の販売伸び悩みで3Q減収も通期売上見通しは引き上げ【ゲーム企業の決算を読む】

ソニーのゲーム&ネットワークサービス分野(以下ゲーム事業)は、2026年3月期第3四半期単体(2025年10月1日~2025年12月31日)が4%の減収でした。

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】 画像
特集

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】

任天堂が好決算を発表した後に株価が急落したのはなぜなのか?スイッチ2の海外での売れ行きに暗雲【ゲーム企業の決算を読む】 画像

任天堂が好決算を発表した後に株価が急落したのはなぜなのか?スイッチ2の海外での売れ行きに暗雲【ゲーム企業の決算を読む】

メモリの部材高騰は今期への影響が軽微なものの、来期以降は収益性を圧迫する可能性があることも示唆しました。

コナミ、2026年度通期業績予想を上方修正、『eFootball』『桃鉄』好調で【ゲーム企業の決算を読む】 画像

コナミ、2026年度通期業績予想を上方修正、『eFootball』『桃鉄』好調で【ゲーム企業の決算を読む】

株価も堅調で、市場がコナミの決算内容を高く評価している様子がわかります。

任天堂、2026年3月期第3四半期決算を公開ー売上高は前年比で約99.3%増 画像

任天堂、2026年3月期第3四半期決算を公開ー売上高は前年比で約99.3%増

任天堂が、2026年第3四半期の決算発表を行いました。

「マイクロソフト」売上高・純利益増加もゲーム事業は落ち込む―第2四半期決算を発表 画像

「マイクロソフト」売上高・純利益増加もゲーム事業は落ち込む―第2四半期決算を発表

『Halo』シリーズリメイク作など大型タイトルのリリースを控えるも、ゲーム事業は厳しい状況に置かれているようです。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け

gumi『オラドラ』好調も広告費負担重く2Qは赤字、3Q以降は大幅増益見込む【ゲーム企業の決算を読む】 画像

gumi『オラドラ』好調も広告費負担重く2Qは赤字、3Q以降は大幅増益見込む【ゲーム企業の決算を読む】

gumiは2026年4月期第2四半期累計期間が(2025年5月1日~2025年10月31日)が2億円近い営業赤字でした。

coly、ディズニーIPの新作開発を公表もリリースは来期へ延期―メディア事業成長の裏で露呈した「リソース不足」の懸念【ゲーム企業の決算を読む】 画像

coly、ディズニーIPの新作開発を公表もリリースは来期へ延期―メディア事業成長の裏で露呈した「リソース不足」の懸念【ゲーム企業の決算を読む】

女性向けゲームのcolyが、ウォルト・ディズニー・ジャパンと取引契約締結を発表しました。

受託開発会社の決算ラッシュが示す2026年のゲーム業界の未来―1月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

受託開発会社の決算ラッシュが示す2026年のゲーム業界の未来―1月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

2026年1月はシリコンスタジオが通期、クリーク・アンド・リバー社が第3四半期、トーセが第1四半期の決算発表を行います。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

「ホロライブ」のカバー、2割減益の裏に「成長痛」としての在庫評価損―TCG・ゲーム事業の進捗と下期の勝算は【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「ホロライブ」のカバー、2割減益の裏に「成長痛」としての在庫評価損―TCG・ゲーム事業の進捗と下期の勝算は【ゲーム企業の決算を読む】

「ホロライブプロダクション」を運営するカバーは、2026年3月期第2四半期累計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)が2割の営業減益でした。

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流 画像
特集

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流

「ドラゴンクエスト」シリーズの新作はKLabの成長を後押しするか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「ドラゴンクエスト」シリーズの新作はKLabの成長を後押しするか?【ゲーム企業の決算を読む】

KLabは2025年12月期第3四半期累計期間(2025年1月1日~2025年9月30日)の営業損失が8億6,000万円でした。

ゲームセンター運営のGENDAは通期増益の道を開くか?―12月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

ゲームセンター運営のGENDAは通期増益の道を開くか?―12月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

11月はゲームセンター運営のGENDAが第3四半期、eスポーツのGLOEが通期、VTuberのANYCOLORが第2四半期の決算発表を行います。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

CD PROJEKTの“サイバーパンク2”開発段階は「まだ話せない」、でも順調に進行中―決算報告と質疑応答にて 画像

CD PROJEKTの“サイバーパンク2”開発段階は「まだ話せない」、でも順調に進行中―決算報告と質疑応答にて

『サイバーパンク2077』が3,500万本売上を達成したことも明らかになりました。

“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及 画像

“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及

11月7日の決算説明会で、ユーザー間で長年議論の「完全版商法」が買い控えを招く可能性に言及。

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
特集

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素

「ホロライブ」相次ぐ卒業に投資家からも懸念の声―売上面への影響など、質疑応答にカバーが回答 画像

「ホロライブ」相次ぐ卒業に投資家からも懸念の声―売上面への影響など、質疑応答にカバーが回答

カバーが質疑応答にて、「タレント数の減少やVTuberの脱退による影響額はどのくらいあるのでしょうか?」に回答しています。

ユービーアイソフト、上半期業績発表延期も業績は堅調―会計処理に問題もテンセントとの取引は完了の見込み 画像

ユービーアイソフト、上半期業績発表延期も業績は堅調―会計処理に問題もテンセントとの取引は完了の見込み

不適切な会計処理の発覚を延期理由とし、テンセントとの取引にも影響があったと報告しながらも取引そのものは数日以内に完了見込みとしています。

サイバーエージェント、藤田社長の電撃交代と「フォーエバーヤング」の奇跡──最高益へ導いたゲーム事業の爆発力【ゲーム企業の決算を読む】 画像

サイバーエージェント、藤田社長の電撃交代と「フォーエバーヤング」の奇跡──最高益へ導いたゲーム事業の爆発力【ゲーム企業の決算を読む】

営業利益は2.4倍も上回って着地。足元の好調ぶりが際立っています。

カプコン投資家、『バイオハザード レクイエム』のシステム挙動に懸念―『モンハンワイルズ』の状況を鑑みて 画像

カプコン投資家、『バイオハザード レクイエム』のシステム挙動に懸念―『モンハンワイルズ』の状況を鑑みて

カプコンが質疑応答にて、「『バイオハザード レクイエム』は、『モンスターハンターワイルズ』のようなシステムトラブル等のリスクはないか」に回答しています。

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】 画像
特集

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】

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