業績のニュース記事一覧(3 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(3 ページ目)

カバー、メタバース開発で培った技術・知見を既存事業に集約ー自宅簡易設備でも多様な表現を可能に 画像

カバー、メタバース開発で培った技術・知見を既存事業に集約ー自宅簡易設備でも多様な表現を可能に

カバーはメタバース開発で培った技術を既存事業に統合し、タレント支援と表現技術の高度化にシフト予定。

日本一ソフトウェア、2026年3月期は売上高31.9%減・営業赤字拡大——来期は黒字転換を見込む 画像

日本一ソフトウェア、2026年3月期は売上高31.9%減・営業赤字拡大——来期は黒字転換を見込む

主力のエンターテインメント事業が前年比33%の減収となり2期連続の営業赤字となりましたが、来期は売上高32.6%増・営業利益約2.9億円の黒字転換を予想しています。

MIXI、2026年3月期は増収減益——「モンスト」減収の一方、スポーツ事業が第2の柱に 画像

MIXI、2026年3月期は増収減益——「モンスト」減収の一方、スポーツ事業が第2の柱に

主力ゲーム「モンスターストライク」はMAU減少で2桁減収となりましたが、コスト効率化によりEBITDAの下げ幅は限定的でした。

スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益 画像

スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

リメイク系のHDゲームが好調。旧作タイトルの売り上げも上回る。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

ホロライブ運営・カバーが決算発表ー純利益は45.7%減少『ホロアース』終了やタレント卒業に伴うグッズ売上などが影響か 画像

ホロライブ運営・カバーが決算発表ー純利益は45.7%減少『ホロアース』終了やタレント卒業に伴うグッズ売上などが影響か

カバーが2026年3月期の通期決算を発表しました。

『メタルギア』『サイレントヒル』好調でコナミ大躍進、早川英樹氏代表就任で経営体制にも変化が【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『メタルギア』『サイレントヒル』好調でコナミ大躍進、早川英樹氏代表就任で経営体制にも変化が【ゲーム企業の決算を読む】

コナミグループは2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)の純利益が3割増の1,000億円となり、3期連続で最高益を更新しました。

ネクソン、2026年1~3月期は過去最高の四半期業績——売上収益1,522億円、営業利益582億円 画像

ネクソン、2026年1~3月期は過去最高の四半期業績——売上収益1,522億円、営業利益582億円

『ARC Raiders』の累計販売1,600万本突破とメイプルストーリーフランチャイズの大幅増収が成長を牽引し、300億円を上限とする自己株式取得も決議しました。

日本ファルコム、『空の軌跡 the 1st』好調すぎて業績予想を上方修正。長期シリーズ1作目リメイク作が売り上げ伸ばす 画像

日本ファルコム、『空の軌跡 the 1st』好調すぎて業績予想を上方修正。長期シリーズ1作目リメイク作が売り上げ伸ばす

2026年9月期の通期業績予想についても引き上げ。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

『バイオハザード レクイエム』全世界売上が690万本突破していた。カプコンの2026年3月度決算資料で判明 画像

『バイオハザード レクイエム』全世界売上が690万本突破していた。カプコンの2026年3月度決算資料で判明

『バイオハザード レクイエム』、発売から約1カ月で691万本を売り上げていた。

KADOKAWAの筆頭株主に躍り出た物言う株主オアシスの狙いは?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

KADOKAWAの筆頭株主に躍り出た物言う株主オアシスの狙いは?【ゲーム企業の決算を読む】

組織運営における総合的な力が問われる局面を迎えることになりそうです。

PS5、2026年度は「合理的な価格で調達可能なメモリ数量に基づく台数の販売を計画」。ソニーが業績概要を発表 画像

PS5、2026年度は「合理的な価格で調達可能なメモリ数量に基づく台数の販売を計画」。ソニーが業績概要を発表

SIE傘下のゲーム開発スタジオBungieの無形資産等の減損についても言及されています。

任天堂、スイッチ2は1,986万台を販売-今期はソフト6,000万本で利益拡大を目指す【ゲーム企業の決算を読む】 画像

任天堂、スイッチ2は1,986万台を販売-今期はソフト6,000万本で利益拡大を目指す【ゲーム企業の決算を読む】

任天堂は今期営業利益が前期を上回る予想を出しており、ソフトによる利益率アップに期待がかかります。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

任天堂、スイッチ2効果で売上高2.3兆円とほぼ倍増—スイッチ2の値上げも発表 画像

任天堂、スイッチ2効果で売上高2.3兆円とほぼ倍増—スイッチ2の値上げも発表

2026年3月期はSwitch 2が約1,986万台を販売し業績を大きく押し上げた一方、来期はスイッチ2の価格引き上げや関税影響への対応が焦点となります。

コロプラ2Q決算、売上28%減も エンタメ事業は広告費削減で黒字転換 画像

コロプラ2Q決算、売上28%減も エンタメ事業は広告費削減で黒字転換

前年の投資育成事業における大型EXIT反動が響き中間期は大幅減収減益となりましたが、エンターテインメント事業は広告宣伝費の圧縮で営業黒字に転換しています。

コーエーテクモ、売上高・経常利益・純利益が過去最高も、今期は営業減益予想――900億円の壁を越えられるか【ゲーム企業の決算を読む】 画像

コーエーテクモ、売上高・経常利益・純利益が過去最高も、今期は営業減益予想――900億円の壁を越えられるか【ゲーム企業の決算を読む】

コーエーテクモホールディングスは、2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)が増収増益となり、純利益は過去最高を更新しました。

Apple決算発表、iPhone 17好調で売上・純利益ともQ2過去最高を更新。メモリ高騰は第三四半期以降に影響拡大 画像

Apple決算発表、iPhone 17好調で売上・純利益ともQ2過去最高を更新。メモリ高騰は第三四半期以降に影響拡大

Apple、3月期として過去最高の売上を達成

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
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Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

マイクロソフト決算、ゲーム事業は減収もXbox月間ユーザー数・ストリーミング時間は過去最高を更新 画像

マイクロソフト決算、ゲーム事業は減収もXbox月間ユーザー数・ストリーミング時間は過去最高を更新

前年のファーストパーティタイトル好調の反動やGame Pass価格改定の影響で売上は落ち込む一方、エンゲージメント指標は過去最高を記録し、ナデラCEOは「コアファンへの再コミット」を掲げています。

『メテオアリーナ』『アウトランカーズ』苦戦のケイブが第3四半期累計期間で34億円超の純損失を計上【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『メテオアリーナ』『アウトランカーズ』苦戦のケイブが第3四半期累計期間で34億円超の純損失を計上【ゲーム企業の決算を読む】

運営タイトルによる今後の減損リスクは低減されたものの、既存ゲームへの依存度が高まりました。

ニンテンドースイッチ2の通期業績への影響が明らかになる任天堂に注目―5月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

ニンテンドースイッチ2の通期業績への影響が明らかになる任天堂に注目―5月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

5月はゲーム関連の主要な企業が本決算の発表を迎えるタイミングです。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

コーエーテクモHD「当期純利益は過去最高の業績」と報告―『仁王3』100万本突破など大型新作が牽引 画像

コーエーテクモHD「当期純利益は過去最高の業績」と報告―『仁王3』100万本突破など大型新作が牽引

複数の大型新作がグローバルで高い販売実績を上げ、収益を大きく伸ばしました。

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海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

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