業績のニュース記事一覧(5 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(5 ページ目)

ホロライブ、カバーCEOの谷郷氏がタレント卒業についてコメントー2025年3月期決算発表、『ホロカ』など好調で売上高43.9%増 画像

ホロライブ、カバーCEOの谷郷氏がタレント卒業についてコメントー2025年3月期決算発表、『ホロカ』など好調で売上高43.9%増

カバーが25年3月期決算を発表。売上高434億円で、前年同期比で43.9%増

カプコン、『モンハンワイルズ』1,000万本突破で「業績に貢献」―2025年3月期決算が発表、12期連続の営業増益 画像

カプコン、『モンハンワイルズ』1,000万本突破で「業績に貢献」―2025年3月期決算が発表、12期連続の営業増益

カプコンが25年3月期決算を発表。12期連続の営業増益、10期連続で10%以上の営業増益を達成したほか、『モンスターハンターワイルズ』が1000万本を突破し業績に大きく貢献したとのこと。

新作なしのワーナーゲーム部門、収益が前年同期比48%減―『スーサイド・スクワッド』の不振が響く 画像

新作なしのワーナーゲーム部門、収益が前年同期比48%減―『スーサイド・スクワッド』の不振が響く

映画部門は好調です。

任天堂、2025年3月期の決算公開―スイッチ本体は「2」発表後も販売ペース落とさず順調、ソフト面も相変わらず強い 画像

任天堂、2025年3月期の決算公開―スイッチ本体は「2」発表後も販売ペース落とさず順調、ソフト面も相変わらず強い

発売から9年目を迎えたプラットフォームとして堅調な販売状況を記録しています。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
特集

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】

EA、ゲーム価格は“据え置き”を表明。『スプリット・フィクション』『ザ・シムズ』好調で上げる必要なし? 画像

EA、ゲーム価格は“据え置き”を表明。『スプリット・フィクション』『ザ・シムズ』好調で上げる必要なし?

EAはゲーム価格を変えず、品質と価値を重視する方針です。

マイクロソフト、2025年度第3四半期のPlayStation Store予約注文数トップのパブリッシャーに―PS5版『Forza Horizon 5』や『DOOM』新作が後押しか 画像

マイクロソフト、2025年度第3四半期のPlayStation Store予約注文数トップのパブリッシャーに―PS5版『Forza Horizon 5』や『DOOM』新作が後押しか

2025年度第3四半期における記録です。

マイクロソフト『マイクラ』『CoD』好調でゲーム事業収益増加。一方、コンソールは減収に―2025年度第3四半期決算発表 画像

マイクロソフト『マイクラ』『CoD』好調でゲーム事業収益増加。一方、コンソールは減収に―2025年度第3四半期決算発表

Xboxコンテンツ成長の理由は「Xbox Game Pass」および『Call of Duty』『Minecraft』の好調によるものだと説明しています。

任天堂の今期決算予想はどうなる?ニンテンドースイッチ2の驚異的な人気をどこまで織り込むか―5月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

任天堂の今期決算予想はどうなる?ニンテンドースイッチ2の驚異的な人気をどこまで織り込むか―5月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

5月は3月決算の主要なゲーム会社が決算を発表するタイミングです。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の
特集

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の"次の一手"

不採算の中国事業を整理したイオンファンタジーに注目―4月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

不採算の中国事業を整理したイオンファンタジーに注目―4月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

4月はゲームセンター運営のイオンファンタジーが本決算の発表を迎えます。また、受託開発のトーセが上半期、クリーク・アンド・リバー社が通期決算を発表します。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

ネクソンは過去最高売上収益も計画は未達、新作『The First Descendant』失速で【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ネクソンは過去最高売上収益も計画は未達、新作『The First Descendant』失速で【ゲーム企業の決算を読む】

人員強化とタイトルの集中を進めた先で、更なる高収益化を実現できるのか。今期は山場となりそうです。

新作『エンバーストーリア』は苦戦か? スクエニが再びコンテンツ制作勘定の評価減を計上【ゲーム企業の決算を読む】 画像

新作『エンバーストーリア』は苦戦か? スクエニが再びコンテンツ制作勘定の評価減を計上【ゲーム企業の決算を読む】

完全新作に挑んだスクエニですが、厳しい戦いを強いられています。

ガンホーは3期連続で最終利益が2桁減益、アクティビストの台頭で今期の株主総会は波乱含みに?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ガンホーは3期連続で最終利益が2桁減益、アクティビストの台頭で今期の株主総会は波乱含みに?【ゲーム企業の決算を読む】

ガンホーは2024年12月期に純利益が3割減少し、3期連続で減益。新作ゲームは好評も減収に苦しみ、アクティビストの影響で株主総会は波乱必至。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

2025年1月にカラオケ「時遊館」を買収したGENDAに注目―3月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

2025年1月にカラオケ「時遊館」を買収したGENDAに注目―3月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

3月はゲームセンター運営のGENDAや女性向けモバイルゲームに強みを持つcolyが本決算を発表します。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

「高くても売れる」PS5 Pro効果でハード販売23%増―新CEOが描くソニーの

「高くても売れる」PS5 Pro効果でハード販売23%増―新CEOが描くソニーの"脱コングロマリット"戦略【ゲーム企業の決算を読む】

ソニーのゲーム&ネットワークサービス分野(以下ゲーム事業)が好調です。

KRAFTONが2024年度に過去最大の売上を達成―『PUBG』が破竹の勢いで拡大続く 画像

KRAFTONが2024年度に過去最大の売上を達成―『PUBG』が破竹の勢いで拡大続く

『PUBG』ユニバースの拡大、新規大型IPのリリース、新規クリエイティブの発掘の3本柱で長期的な継続成長を実現するとしています。

マーベラス、売上下方修正―社長退任へ、IPポートフォリオ再構築が課題【ゲーム企業の決算を読む】 画像

マーベラス、売上下方修正―社長退任へ、IPポートフォリオ再構築が課題【ゲーム企業の決算を読む】

マーベラスが2025年3月期(2024年4月1日~2025年3月31日)の通期売上高の下限を290億円から270億円へと、8.5%引き下げました。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

テイクツーの2025年度第3四半期は堅調な売上を達成―『NBA 2K25』が大きく貢献 画像

テイクツーの2025年度第3四半期は堅調な売上を達成―『NBA 2K25』が大きく貢献

2025年は『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』を皮切りに、『Mafia: The Old Country』、秋に『グランド・セフト・オートVI』、『ボーダーランズ4』と複数のAAAタイトルのリリースを見込んでいます。

GameWith、メディア事業の広告単価減少止まらず…ゲーム決済アプリは活路となるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

GameWith、メディア事業の広告単価減少止まらず…ゲーム決済アプリは活路となるか?【ゲーム企業の決算を読む】

GameWithは、2025年5月期第2四半期累計期間が1割の減収となりました。

任天堂が今期業績予想を再度引き下げ、年末商戦でハード・ソフトの販売伸び悩む【ゲーム企業の決算を読む】 画像

任天堂が今期業績予想を再度引き下げ、年末商戦でハード・ソフトの販売伸び悩む【ゲーム企業の決算を読む】

任天堂が2025年3月期の通期業績予想の引き下げを発表しました。

ケイブ、4割の営業減益で上半期を折り返し―『メテオアリーナ』の償却費負担重く【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ケイブ、4割の営業減益で上半期を折り返し―『メテオアリーナ』の償却費負担重く【ゲーム企業の決算を読む】

『モンスターストライク』の開発元であるでらゲーを買収した後も、ケイブは収益拡大に向けた取り組みに挑戦しており、足元ではその踊り場に差し掛かっています。

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