業績のニュース記事一覧 | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧

gumi『オラドラ』好調も広告費負担重く2Qは赤字、3Q以降は大幅増益見込む【ゲーム企業の決算を読む】 画像

gumi『オラドラ』好調も広告費負担重く2Qは赤字、3Q以降は大幅増益見込む【ゲーム企業の決算を読む】

gumiは2026年4月期第2四半期累計期間が(2025年5月1日~2025年10月31日)が2億円近い営業赤字でした。

coly、ディズニーIPの新作開発を公表もリリースは来期へ延期―メディア事業成長の裏で露呈した「リソース不足」の懸念【ゲーム企業の決算を読む】 画像

coly、ディズニーIPの新作開発を公表もリリースは来期へ延期―メディア事業成長の裏で露呈した「リソース不足」の懸念【ゲーム企業の決算を読む】

女性向けゲームのcolyが、ウォルト・ディズニー・ジャパンと取引契約締結を発表しました。

受託開発会社の決算ラッシュが示す2026年のゲーム業界の未来―1月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

受託開発会社の決算ラッシュが示す2026年のゲーム業界の未来―1月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

2026年1月はシリコンスタジオが通期、クリーク・アンド・リバー社が第3四半期、トーセが第1四半期の決算発表を行います。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

「ホロライブ」のカバー、2割減益の裏に「成長痛」としての在庫評価損―TCG・ゲーム事業の進捗と下期の勝算は【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「ホロライブ」のカバー、2割減益の裏に「成長痛」としての在庫評価損―TCG・ゲーム事業の進捗と下期の勝算は【ゲーム企業の決算を読む】

「ホロライブプロダクション」を運営するカバーは、2026年3月期第2四半期累計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)が2割の営業減益でした。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

「ドラゴンクエスト」シリーズの新作はKLabの成長を後押しするか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

「ドラゴンクエスト」シリーズの新作はKLabの成長を後押しするか?【ゲーム企業の決算を読む】

KLabは2025年12月期第3四半期累計期間(2025年1月1日~2025年9月30日)の営業損失が8億6,000万円でした。

ゲームセンター運営のGENDAは通期増益の道を開くか?―12月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】 画像

ゲームセンター運営のGENDAは通期増益の道を開くか?―12月に決算を発表するゲーム関連企業一覧【決算発表スケジュール】

11月はゲームセンター運営のGENDAが第3四半期、eスポーツのGLOEが通期、VTuberのANYCOLORが第2四半期の決算発表を行います。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。

CD PROJEKTの“サイバーパンク2”開発段階は「まだ話せない」、でも順調に進行中―決算報告と質疑応答にて 画像

CD PROJEKTの“サイバーパンク2”開発段階は「まだ話せない」、でも順調に進行中―決算報告と質疑応答にて

『サイバーパンク2077』が3,500万本売上を達成したことも明らかになりました。

“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及 画像

“完全版商法”が新作の買い控えを招く―セガ決算にて『ペルソナ』『真・女神転生V』などで続く販売手法に言及

11月7日の決算説明会で、ユーザー間で長年議論の「完全版商法」が買い控えを招く可能性に言及。

【50名限定】「モバイルゲームを世界に届けるには?」特別セミナー開催…経済産業研究所・リュウズオフィス・Global-eが登壇、海外展開支援からWeb決済まで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームを世界に届けるには?」特別セミナー開催…経済産業研究所・リュウズオフィス・Global-eが登壇、海外展開支援からWeb決済まで徹底解説

「ホロライブ」相次ぐ卒業に投資家からも懸念の声―売上面への影響など、質疑応答にカバーが回答 画像

「ホロライブ」相次ぐ卒業に投資家からも懸念の声―売上面への影響など、質疑応答にカバーが回答

カバーが質疑応答にて、「タレント数の減少やVTuberの脱退による影響額はどのくらいあるのでしょうか?」に回答しています。

ユービーアイソフト、上半期業績発表延期も業績は堅調―会計処理に問題もテンセントとの取引は完了の見込み 画像

ユービーアイソフト、上半期業績発表延期も業績は堅調―会計処理に問題もテンセントとの取引は完了の見込み

不適切な会計処理の発覚を延期理由とし、テンセントとの取引にも影響があったと報告しながらも取引そのものは数日以内に完了見込みとしています。

サイバーエージェント、藤田社長の電撃交代と「フォーエバーヤング」の奇跡──最高益へ導いたゲーム事業の爆発力【ゲーム企業の決算を読む】 画像

サイバーエージェント、藤田社長の電撃交代と「フォーエバーヤング」の奇跡──最高益へ導いたゲーム事業の爆発力【ゲーム企業の決算を読む】

営業利益は2.4倍も上回って着地。足元の好調ぶりが際立っています。

カプコン投資家、『バイオハザード レクイエム』のシステム挙動に懸念―『モンハンワイルズ』の状況を鑑みて 画像

カプコン投資家、『バイオハザード レクイエム』のシステム挙動に懸念―『モンハンワイルズ』の状況を鑑みて

カプコンが質疑応答にて、「『バイオハザード レクイエム』は、『モンスターハンターワイルズ』のようなシステムトラブル等のリスクはないか」に回答しています。

“売って終わり”ではない関係を世界中のファンと。— アプリ外課金と物販を繋ぎ、IPのライフサイクルを最大化するGlobal-e 画像
特集

“売って終わり”ではない関係を世界中のファンと。— アプリ外課金と物販を繋ぎ、IPのライフサイクルを最大化するGlobal-e

『学マス』など新作ヒット多数のサイバーエージェント、 ゲーム事業が利益2倍-「ABEMA」メディア事業は10年ぶり黒字化【FY25 通期】 画像

『学マス』など新作ヒット多数のサイバーエージェント、 ゲーム事業が利益2倍-「ABEMA」メディア事業は10年ぶり黒字化【FY25 通期】

サイバーエージェントの2025年度はゲーム事業のヒットで利益倍増し、全体も大幅増益。

ソニー上期ゲーム事業、『Destiny 2』関連で減損損失計上するも3割の営業増益、アドオンの売上好調【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ソニー上期ゲーム事業、『Destiny 2』関連で減損損失計上するも3割の営業増益、アドオンの売上好調【ゲーム企業の決算を読む】

ソニーグループのゲーム&ネットワークサービス分野(以下ゲーム事業)は13%の営業減益で上期を折り返しました。

PS5は「まだまだこれから」―ソニー決算でCFOが後継機についても答える 画像

PS5は「まだまだこれから」―ソニー決算でCFOが後継機についても答える

PS5はまだまだ伸びていく成長段階、と見ているようです。

『ダークソウル』シリーズは海外だけで売上本数4,000万本目前!?『ナイトレイン』ヒットの影響かデジタル部門は予想以上の売上達成 画像

『ダークソウル』シリーズは海外だけで売上本数4,000万本目前!?『ナイトレイン』ヒットの影響かデジタル部門は予想以上の売上達成

『たまごっちのプチプチおみせっち おまちど~さま!』も人気を集めました。

エンタメ業界にそびえ立つ「ガンダム」ビジネスを紐解く-テクノロジーで加速する“失敗できない”IP戦略【イベントレポート】 画像
特集

エンタメ業界にそびえ立つ「ガンダム」ビジネスを紐解く-テクノロジーで加速する“失敗できない”IP戦略【イベントレポート】

セガサミー、コンシューマ分野のフルゲーム販売不振で大幅減益ー新作投入で下期の巻き返し図る【FY26 Q2】 画像

セガサミー、コンシューマ分野のフルゲーム販売不振で大幅減益ー新作投入で下期の巻き返し図る【FY26 Q2】

セガサミーはコンシューマ分野の販売不振を受け、大幅減益も下期に新作投入で巻き返しを図る計画です。

スクエニHD、減収ながら営業利益28.8%増―デジタルエンタメ事業の収益性改善が寄与【FY26 Q2】 画像

スクエニHD、減収ながら営業利益28.8%増―デジタルエンタメ事業の収益性改善が寄与【FY26 Q2】

「決済手段の多様化」などにより、HDゲーム事業の黒字転換を果たしています。

グリー、VTuber事業が過去最高益を達成し業績を牽引-ゲーム事業では「超大型他社IPタイトル」開発が進行中【FY26 Q1決算】 画像

グリー、VTuber事業が過去最高益を達成し業績を牽引-ゲーム事業では「超大型他社IPタイトル」開発が進行中【FY26 Q1決算】

主力のゲーム事業は減収となったものの、収益性の改善により増益を確保し、堅調な結果となりました。

【深掘り解説】任天堂、売上高2.2兆円へ上方修正-スイッチ2絶好調の裏で進む“収益構造の変化”とは【ゲーム企業の決算を読む】 画像

【深掘り解説】任天堂、売上高2.2兆円へ上方修正-スイッチ2絶好調の裏で進む“収益構造の変化”とは【ゲーム企業の決算を読む】

「ニンテンドースイッチ2」の通期販売台数を1,500万台としていましたが、1,900万台に修正。米大陸での売れ行きは特に好調で、トランプ関税分のコストを吸収した成果が表れたと見ることができます。

ゲーム専門決済企業Xsollaがもたらす「期待以上の収益向上」- 大手スタジオも驚くD2C戦略の真価に迫る【TGS2025】 画像
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