gumiは、2027年4月期第1四半期決算で、暗号資産評価損約15億円の計上により経常損益が20億1,800万円の赤字に転落しました。
日本一ソフトウェアが2027年3月期の業績予想を大幅上方修正。営業利益予想は7.15億円となり、株価は一時ストップ高を記録しました。
2026年2月には、「ワーナー・ゲーム部門再編の成果は2027年から2028年に現れる」との発言がありました。
カバーが第10期総会の質疑応答を公開、198件の質問に対しタレント支援強化とホロスターズ運営体制変更を説明
新映像はゲームの完成度や目指す方向性を十分に示せる段階で公開する方針とのことです。
予約数は発売時期の比較対象タイトルに対して順調に推移しているとのことです。
KLabが2026年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は前四半期比91.3%増の32億6,300万円、営業利益は4億9,300万円の黒字に転換しました。
・売上高は1,145億円と横ばいだが、営業利益は110億円と36.6%減益。FIFAワールドカップ関連の制作費増加とスポット収入の12.2%減少が主因
・コンテンツ販売収入はグローバル配信向けドラマ・アニメ販売の好調で3.9%増、物販事業もDisney THE MARKETやアニメグッズで8.4%増…
2027年3月期第1四半期のカンファレンスコールで実施された質疑応答の概要が公開。『モンスターハンター』シリーズ関連の内容をお届けします。
カプコン、決算カンファレンスコール質疑応答にてデジタル版販売が9割以上である現状をあらためて明かす。
任天堂は2027年3月期第1四半期決算を発表し、営業利益が前年同期比150.5%増の1,425億円に拡大しました。Nintendo Switch 2のハード販売は382万台、ソフト販売は946万本と順調に推移しています。
ソニーグループが2026年度第1四半期の連結業績を発表。メモリ高騰続くも2026年度のPS5販売計画に必要な数量は確保。
マイクロソフトのCEOは、「2027年度には事業を再び成長軌道に乗せることができると見込んでいます」などとも語っています。
キッズ向けモバイルゲームのエンゲージメントは600%に!
KLabがアプリ外決済で売上を大きく伸ばした要因は、デイリーボーナスや限定商品による顧客接点・商品設計の工夫だった。
ゲーム受託開発大手のトーセは、海外クライアントとの大型プロジェクトの一時停止やレベニューシェアの反動減により3Q累計で大幅な営業減益となりましたが、通期の業績予想は据え置いています。
7月はケイブやサイバーステップ、ゲーム攻略メディアのGameWithとゲームエイト(Gunosy)が本決算を発表を行います。本稿では、注目の企業をピックアップするとともに、決算発表を予定する企業を一覧で紹介します。
2027年3月期(2026年4月1日~2027年3月31日)は2割の減収を計画しているものの、営業利益は3割以上増加する見込みです。
サイバーエージェントのゲーム事業はポートフォリオの分散が進んでおり、安定収益に寄与する事業として会社の成長を支えています。
ゲームセンター運営のGENDAは、2027年1月期1Q(2026年2月1日~2026年4月30日)が7億5,200万円の純損失でした。