『メタルギアソリッド』シリーズのオーディオ制作をした戸島壮太郎氏らベテランが名を連ねています。
Web3関連事業を担うKLab子会社BLOCKSMITH&Co.は、エンジェルラウンド(1st closeであり継続中)として、SBIグループ/Headline Asia/J-CAM等からのSAFE型新株予約権発行による資金調達を実施したと発表しました。
ニンテンドースイッチの販売数が伸びている他、映画によるIP関連の収入も増加して利益を押し上げています。映画関連では、ハリウッド版『ゼルダの伝説』が発表されました。任天堂は明らかに新たな企業ステージに入りました。
オリジナルのメディアミックス作品を制作・開発するSalt and Sugar Studioは、「グローバル市場での企画・開発力の向上」「パブリッシング力の強化・販路活用」を主な目的として、シリーズBラウンドの第三者割当増資による資金調達を実施したと発表しました。
音声制作等のローカライズに長けたSIDEは、東京に最新スタジオとなる「SIDE TOKYO」を開設したと発表しました。
新卒の初任給は25万7千円から30万円に。
ユービーアイソフトは一時期『ゴーストリコン ブレイクポイント』などで積極的にNFTを採用していました。
コーエーテクモホールディングスが、2024年3月期第2四半期(2023年4月1日~2023年9月30日)の売上高、営業利益の下方修正を迫られました。
2024年3月期第2四半期の決算も好調に推移した任天堂。映画の成功を予見し、この秋から始まる「スーパーマリオ」関連作のラッシュが始まります。
ValveでSteam Deckの開発に参加するLawrence Yang氏とPierre-Loup Griffais氏が,
海外メディアのインタビューに答えました。
PS5のゲーム体験を実現するテクノロジーや機能はそのままに、従来のモデルと比較してサイズは30%以上の小型化。
改善モデルでは流通問題が回避できそうであるとの見通しや、次世代機への開発意欲の高さについても述べられています。
SIEはPS5/PS4のX(旧Twitter)連携機能の提供を11月13日に終了すると発表。これについてイーロン・マスク氏が「調べてみる」と投稿しています。
日本での売上には、世代を超えた“あの歌”も影響か。
コロプラが8日に発表した2023年9月期の連結業績(2022年10月1日~2023年9月30日)は、売上高309億2600万円(前年同期比5.0%減)、営業利益28億5800万円(同33.7%減)、経常利益32億7600万円(同42.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益18億9300万円(同21.6%減)となりました。
大まかに6年周期だった任天堂プラットフォームのライフサイクルに、ニンテンドースイッチは囚われない。
映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の公開も人気を後押し。
バトルロイヤルブームの火付け役は今でもその人気を維持しているようです。
ARROVAは、複数のゲーム空間を横断するプログラマティック広告配信サービス「InGameAD for Z TM」の提供を開始したと発表しました。
ニンテンドースイッチ本体も有機ELモデルが売り上げを牽引。ニンテンドースイッチフィーバーは止まりません。