セガは、日本の従業員を対象に、育児・介護を支援する「ファミリーサポートプラス制度(通称:ファミ+)」を、7月1日より新たに導入すると発表しました。
プロeスポーツチーム「REIGNITE」は、ゲーマーに役立つ製品を製造・開発する「Next controller」と部門限定のスポンサー契約を締結、デバイス面でのサポートや「RIG CUSTOM」等を通じて、eスポーツ・コミュニティの盛り上げに尽力していくと発表しました。
同社がリリースしたばかりのゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」がチーム所属選手に提供されるほか、さまざまなコラボ企画が予定されています。
グリーは、3ミニッツのブランド等全事業を吸収分割して、グリー100%子会社のグリーライフスタイルに承継、ソーシャルマーケティング事業をさらに強化していくと発表しました。
フェロー枠の新設とそれにともなう応募の常設化で、クリエイターがサポートを受けられるチャンスが広がります。
ゲーム系YouTuberを数多く抱えるUUUMの業績が曲がり角を迎えました。
「FAV gaming」の2023年度公式スポンサーに、「ソフマップ」「JBL」「関家具」「アコム」の4社が決定と、KADOKAWA Game Linkageより発表されました。
カプコンが所有する特許権の使用許諾を得ることで、今後のゲーム開発の自由度をより一層向上させました。
ポケモンが寄り添うことで子どもたちを笑顔にし、かつ国立公園や環境問題への興味も抱けるプログラムを目指します。
eスポーツ業界に特化した人材サービスを展開するユウクリは、eスポーツ大会の運営に欠かせないポジション“オブザーバー”、その人材確保に特化した紹介サービスを2023年3月1日より開始したと発表しました。
ネクソンは、『EVE Online』の世界観を踏襲する新作AAAブロックチェーンゲームの開発を支持・支援するため、CCP Gamesへの投資に参加したと発表しました。
Valveのハードウェア&ソフトウェア調査では使用者は全体の数%のみ。
詳細な内訳や分析は3月27日に発刊された「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベース2023 Vol.16【速報版】」に掲載されています。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、4月29日に開催予定となっている、Waffleが主催する「Technovation Girls(テクノベーション・ガールズ)」の日本リージョン公式ピッチイベントに、シルバースポンサーとして協賛すると発表しました。
数多くのタイトルに触れるには便利なサービスです。
デジタルヒューマンは、NCSOFTの最新技術に加え、AI音声合成技術「Text-to-Speech」やアニメーション自動生成技術「Voice-to-Face」などが活用されて制作されました。
『けものフレンズ3』を運営するアピリッツのゲーム事業の成長が鈍化しています。
プロeスポーツチーム「REJECT」を運営するREJECTは、「eスポーツ選手の人材獲得・育成への投資」「ゲームカルチャー領域におけるブランド構築」を主な目的に、約3億円の資金調達を実施したと発表しました。これにより同社の累計資金調達額は約7億円とのことです。
コナミデジタルエンタテインメントは、高校生のeスポーツ人材を育てる新ブランド「KONAMI eスポーツ学院」を2023年4月1日より設立すると発表、2024年度の生徒募集を開始し、公式サイトを公開しました。
デジタルハーツは、今後増加が見込まれるデバッグ案件受注に対応するため、熊本県熊本市に熊本Lab.新設を決定。雇用創出・IT人材育成を通じて熊本県及び熊本市の地域活性化促進・貢献を目的に、熊本県熊本市と立地協定を締結したと発表しました。