マイクロソフトは、人気サンドボックスゲーム『マインクラフト』に関するティーザー映像「What’s Minecraft up to?」を公開しました。
人気スポーツゲーム『ロケットリーグ』。同作の開発運営を行うPsyonixはEpic Gamesの傘下となったことを発表しました。
Blizzard Entertainmentは、ヨーロッパのゲーム見本市gamescom 2019への不参加を表明しました。公式サイトに掲載されたアナウンスによると、不参加の理由は現在配信中のゲームと“未来のプロジェクト”の開発に専念するためとしています。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2018年度の連結業務決算を海外向けに公表し、ゲームストリーミングサービス「PlayStation Now(PS Now)」のユーザー数が70万人を突破したことを明らかにしました。
コーエーテクモホールディングスは、2019年3月期の決算概要を公開しました。
Focus Home Interactiveは、GIANTS Software開発の農業シミュレーション最新作『Farming Simulator 19』の販売本数が200万本を突破したことを発表しました。
enishは、2019年12月期1Qの決算を発表しました。
Blizzard Entertainmentは、『オーバーウォッチ』のプロリーグ「オーバーウォッチリーグ」に“バドワイザー”や“コロナ”で知られるビールメーカー、アンハイザー・ブッシュ・インベブが新たにスポンサーとして参加することを発表しました。
アカツキは、2019年3月期の決算を発表しました。
Epic Gamesの設立者でありCEOのTim Sweeney氏はTwitterにおいて、「Steamを運営するValveが、開発者とパブリッシャーへの利益配分を88%に引き上げるなら、
Blizzard Entertainmentは、同社の大型ファンイベント「BlizzCon 2019」を2019年11月1日から2日に掛けて開催することを発表しました。
任天堂は、中国におけるニンテンドースイッチ発売についての情報を報告しました。
任天堂は、2019年3月期決算を発表しました。
LINEは、2019年第1四半期の連結決算を発表しました。売上高は553億2300万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は78億9200万円の赤字(前年同期12億円の黒字)、純損失103億1400万円(同44億の赤字)となっています。
サイバーエージェントは、2019年第2四半期の連結決算を発表しました。売上高は2,281億8400万円(前年同期比10%増)、営業利益は139億4900万円(同29.3%減)、最終利益は10億8700万円(同74.4%減)となっています。
プレイステーション カスタマーサポートの公式Twitterは、PlayStation 3本体の型番CECH-3000シリーズと、PlayStation Portable本体の型番3000の修理受付を間もなく終了することを告知しました。
Twitter Japanは、2018年12月期の決算公告を官報を通じて発表しました。
ドワンゴは、3DCGアニメーションブランド「TUNEDiD」を設立したと発表しました。
ミラティブは、第1期の決算公告を官報を通じて発表しました。決算公告によると、第1期となる2018年12月期決算は、当期純損失が5億6700万円となっています。
VTuberグループ「にじさんじ」を運営するいちからは、中国向けバーチャルライバープロジェクト「VirtualReal Project」の開催を発表しました。