スクウェア・エニックスは、PS4ソフト『FINAL FANTASY VII REMAKE』(ファイナルファンタジーVII リメイク)の発売日を3月3日から4月10日に延期すると発表しました。
Xbox部門代表のPhil Spencer氏がTwitterでE3へのコメントを発表。今年発売の次世代Xboxへの期待が高まります。
精力的なイベントを開催している国産老舗MMO『Master of Epic』の事業移乗が発表されました。それに伴いメンテナンスも行われるようです。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの「E3 2020」への参加見送りについて、同社の日本広報担当者がコメントを行いました。
現時点でゲーム内容は一切明らかとなっていない本作ですが、完全新作のゲームとして2020年に配信予定とのこと。詳細は順次発表していくそうなので、今後の情報公開を楽しみに待ちましょう。
「他のイベントには積極的に参加する予定である」とのことです。
任天堂旧本社ビルは、世界にその名を知られるゲーム機メーカー任天堂が、かつて本社を構えていたビルです。当建物が2021年の開業を目指してホテル化!
IP・アニメーション作品のプロデュース会社ARCHが、スマートフォン向けゲームアプリ『アズールレーン』のYostarが新設するアニメーション制作会社「Yostar Pictures」の設立および経営に参画することがわかった。
「Tiger Lake」では新たに内蔵される「Xe」ベースグラフィックスにより、10世代目CPUと比べ、10%以上性能がアップするとのこと。
次世代ノートCPUとなる「Ryzen 4000」シリーズは既に発売されており、各メーカーから搭載PCが発売されるのもすぐでしょう。
様々なゲーミングPCなどで知られるAlienwareが「CES 2020」向けに携帯型ゲーミングPCのコンセプト機の発表を予告。ニンテンドースイッチ風のデザインと機能が特徴。
プラチナゲームズは、テンセント・ホールディングス社(以下:テンセント)からの出資を受け入れ、資本提携を行いました。
PS4では今後も、魅力的なタイトルの数々はもちろん、インディーデベロッパーによるユニークなゲーム体験の提供に注力するとしています。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーション次世代機「プレイステーション5」の正式ロゴを「CES 2020」にて発表しました。
今回の承継は、日本一ソフトウェアグループが承継することで販路拡大および企業価値向上につながるものと判断し、行われたとのことです。
スクウェア・エニックスがアーケードにて展開する対戦シューター『ガンスリンガー ストラトス』シリーズ。同作がコンソール・PC向けに開発中であることが明らかにされました。
若手・ベテラン・インターンが立ち上げた、PvP特化型カジュアルゲームスタジオ「Buddy」のゲームづくりについて。
新作には、紺野アスタ氏やSCA-自氏、ノベルゲーム開発を10年以上にわたって行ってきた実力のあるメーカーなど豪華なクリエイターや開発メンバーが参加。
Dangen Entertainmentの新CEOダン・スターン氏からDangenの再建に向けたコメントが発表されています。
『LoL』国内公式リーグの「LJL」新規参入チームは「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」に決定!ただし、LJL 2020 Spring Splitに参加するチームのロスター発表はまだ。