Game Server Services/SBクラウド/ビヨンドの3社は、業務提携の元、中国市場向けゲーム配信に特化したクラウドサービスの提供を、2020年9月29日より開始したと発表しました。
次世代機Xbox Series Xの下位互換機能の実際の動作具合を伝える情報が海外メディアで一斉に解禁されました。
NetfilxやSpotify、Epic Gamesなどの一部大手は独自の決済システムを使用し、Googleに30%の販売手数料を払うのを回避していました。
現地時間9月25日に公開された米Yahooのインタビューで、マイクロソフトのフィル・スペンサー氏が「Xbox Series X|S」以降もコンソール機の開発を継続することを明かしました。
Kalypso Mediaが日本法人カリプソメディアジャパンを2020年秋に設立!自社パブリッシングを目的としており、ローカライズから販売まで全てを担当するとのこと。
エグゼクティブプロデューサーなど『ライフ イズ ストレンジ』シリーズのスタッフが多数開発に関わり、新たな作品を開発していくとのこと。
このほかにも、無観客ライブの開催も発表されました。
公式サイトなどでは明示的にAppleへと狙いを定めています。
米国向け早期アクセス価格は月額は5.99ドル。
モバイル端末で多くのゲームが楽しめるようになります。
「Xbox Series S」の国内販売価格が32,980円(税抜)から29,980円(税抜)に改定されました。
PS4ソフトはPS5でそのまま遊べるとのこと。
「新IP」についての言及も。
コンソール版『DEATHLOOP』『Ghostwire: Tokyo』はPS5独占販売が尊重されるとPhil Spencer氏が語りました。
Microsoftは、Bethesda Softworksの親会社であるZeniMax Mediaを買収する契約を締結したと発表しました。
日本時間8月26日午後11時より行われた任天堂の「Nintendo Direct mini ソフトメーカーラインナップ 2020.9」の発表内容を一挙ご紹介。
PS4パッケージ版からのアップグレードに対応する光学ドライブ搭載の通常版「PlayStation 5」は、49,980円(税別)で11月12日に発売予定です。
原作番組のライター陣によるオリジナルストーリーが展開するとのこと。
独占戦略については「これが私達のアプローチである」とし、PS5でも継続する姿勢。
PS5本体の発売情報発表にあわせ、周辺機器の価格も明らかになりました。