1月13日に開催されたプレゼンテーションで、対応ソフトがリージョンフリーになることが発表されていた、ニンテンドースイッチ。新たに、ニンテンドーeショップで配信されるダウンロードソフトやオンラインアカウントに関する一部仕様が、海外で報じられています。米ゲームメディアのKotakuが、Nintendo of Americaに対して「オンラインストアもリージョンフリーになるのか、あるいはカートリッジだけなのか」と問い合わせたところ、「Swtichユーザーは、使用するアカウントから識別される居住国と一致したニンテンドーeショップにアクセスする」との回答が。また、一台のニンテンドースイッチ本体に対して、最大で8個のユーザーアカウントを作成できるということです。任天堂はユーザーに対して、「完全なサービス・サポートを受けられるよう、自分の居住地域向けゲームを購入するのを推奨します」と伝えています。これらは北米向けの情報であるため、今後国内での正式な情報公開を待つ必要があります。
釈放だー!「児童の法的に問題のある性的コンテンツ」判定で配信NGだったスイッチ版『Brave × Junction』衣装を調整し北米/欧州リージョン無事リリース 2025.12.27 Sat 無事、リリース。
「児童の法的に問題のある性的コンテンツ」との判定―『Brave × Junction』スイッチ版北米/欧州リージョンにて配信NG 2025.11.14 Fri 海外では規制が厳しく配信NGという判断が示されました。