2011年に海外発売された『スカイランダーズ』以降、『ディズニー インフィニティ』や任天堂の「amiibo」など世界でヒットを飛ばしているゲーム連動型のNFC内臓フィギュア。5月末から台湾・台北で開催された「Computex Taipei 2016」では、少人数のインディーゲームデベロッパーToiiがスマートフォン用ゲームと連動するNFCフィギュアを展示しており、新たな可能性をアピールしていました。
台湾・台北で開催された「Computex Taipei 2016」では、少人数のインディーゲームデベロッパーToiiがスマートフォン用ゲームと連動するNFCフィギュアを展示しており、新たな可能性をアピールしていました。
この記事の感想は?





『昭和米国物語』は“わざと変なゲーム”を作っているわけではない!約4年半かけて作る「信じられる世界」―日本の実在楽曲も本編に「たくさん」登場【開発者インタビュー】
開発期間は約4年半、現在は最終磨き込み段階。「それが大事」「…
友達の声が遠ざかるだけなのに…なぜ近接ボイスチャットはこんなに面白い? 『R.E.P.O.』『PEAK』『Big Walk』から、その魅力と歴史をたどる【特集】
まさかの悪夢……インディー開発者が「gamescom」での機材窃盗トラブル報告、複数ブースのノートパソコンが被害に
「500万本の干し草の山から1本の針を探す」ゲーム映像、約4,900万回表示の大バズり。一方Robloxでは早くもパクリ作品が並ぶ

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら