2011年に海外発売された『スカイランダーズ』以降、『ディズニー インフィニティ』や任天堂の「amiibo」など世界でヒットを飛ばしているゲーム連動型のNFC内臓フィギュア。5月末から台湾・台北で開催された「Computex Taipei 2016」では、少人数のインディーゲームデベロッパーToiiがスマートフォン用ゲームと連動するNFCフィギュアを展示しており、新たな可能性をアピールしていました。
台湾・台北で開催された「Computex Taipei 2016」では、少人数のインディーゲームデベロッパーToiiがスマートフォン用ゲームと連動するNFCフィギュアを展示しており、新たな可能性をアピールしていました。
この記事の感想は?





1日16万円超のAI費用、ついには銀行融資まで…『妹に運転を教える』開発元を直撃。無料デモ版爆発的人気、その裏側とは【インタビュー】
AIの利用料は1日1,000ドル超。爆発的な人気の裏で起きた問題、…
さらに規模の大きいアプデが可能になるかも!『Necesse: ネセス』のパブリッシング契約をFair GamesとFireshine Gamesが締結
“デバンキング”で発売延期の百合ゲー『私たちフェイクマリッジ?』別口座で問題解決、制作再開へ―開発者が対処の経緯を報告
『聖剣伝説VoM』ディレクター率いるスタジオサザンカがインディーゲームパブリッシング事業を開始!第1弾は記憶と向き合うブラジル発ADV『[AFANTASIA]』

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら