世界的な有力紙である英ガーディアン紙が、『Call of Duty』や『Battlefield』といった戦争を扱ったゲームをテーマにした討論会「Guardian Gaming Night: video games, the military and morality」を行うことが発表されました。これは、『Call of Duty』などの兵士となって戦うゲームの一般的普及を受け、陸軍がゲームコミュニティに対してそれらのゲームを求人に利用している点や、これからさらにゲーム的な感覚になるであろうドローンなどの無人機を使用した戦争について語られるとのことです。また、ロンドンのゲーム開発会社Splash DamageのEd Stern氏や元CodemastersのTim Browne氏、様々な大学の専門家が登壇する予定となっています。この討論会は、4月9日の夜7時から8時半までロンドンのキングスプレイスにあるガーディアン紙本社で開催予定で、参加費用は10ポンドとなっています。
セガのカルチャーを届ける新オウンドメディア「SEGAWAY」開設!ローンチ記事2本公開、『バーチャ』発売当時を元社長&開発者が振り返る特別インタビュー映像も 2026.9.16 Wed 今後、『STRANGER THAN HEAVEN』のスペシャル映像やクリエイタ…