昨年の東京ゲームショウで展示された『アオモリズム』はアオモリとホッカイドウがねぶたのリズムで殴り合うというユニークなリズムゲームです。学生作品ながら、10分以上の待機列ができるという人気を獲得した本作。CEDEC 2014では神奈川工科大学情報メディア学科特任准
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ゲームは「アイデア」だけで面白くなるわけがない。インディーゲーム『スペルトナエル』を開発したおまど氏が怒りを持って忠告するゲームを面白く仕上げるポイント【CEDEC2026】
ゲームを面白くしているのは、 本当に“アイデア”だけなのでしょ…
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