【China Joy 2014】エレクトロニック・アーツは『FIFA ONLINE 3』や『Plants vs. Zombies』をフィーチャー | GameBusiness.jp

【China Joy 2014】エレクトロニック・アーツは『FIFA ONLINE 3』や『Plants vs. Zombies』をフィーチャー

PCゲームが圧倒的に強い中国市場においても、巨人・エレクトロニック・アーツは存在感を放っています。

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PCゲームが圧倒的に強い中国市場においても、巨人・エレクトロニック・アーツは存在感を放っています。
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China Joy 2014のブースでフィーチャーされていたのは、ワールドカップ開催直後だからか、『FIFA ONLINE 3』。本作はコンソールで発売されている『FIFA』シリーズの流れを汲むオンラインゲームで、EAとネクソンのパートナーシップで開発され、中国ではテンセントが提供しています。



また、EAのフランチャイズの中で中国で圧倒的な存在感があるのが、PopCap Gamesの『Plants vs. Zombies.』。ゲームだけでなくキャラクターとして定着した感もあり、ブースでも様々なグッズや、コラボレーションアイテムが展示。巨大なpeashooter(ピーシューター)と記念撮影する人も多く見られました。



『ニード・フォー・スピード』のブースではレースクイーン風の衣装に身を包んだお姉さまの撮影で大盛り上がりでした。
《土本学》
土本学

メディア大好き人間です 土本学

1984年5月、山口県生まれ。幼稚園からプログラムを書きはじめ、楽しさに没頭。フリーソフトを何本か制作。その後、インターネットにどっぷりハマり、幾つかのサイトを立ち上げる。高校時代に立ち上げたゲーム情報サイト「インサイド」を株式会社IRIコマース&テクノロジー(現イード)に売却し、入社する。ゲームやアニメ等のメディア運営、クロスワードアプリ開発、サイト立ち上げ、サイト買収等に携わり、現在はメディア事業の統括。

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