株式会社コロプラが、同社が提供中のスマートフォン向けゲームアプリのダウンロード数が2014年1月14日(火)時点で累計7,000万ダウンロードを突破したと発表した。コロプラは社内ブランド「Kuma the Bear」によるカジュアルなライトゲーム及びリッチで本格的なオンラインゲームを提供している。2011年9月に「Kuma the Bear」の第1弾となるコインゲーム『きらきらドロップ!』の提供を皮切りにスマートフォン向けアプリ開発を本格的に開始し、今では70タイトル以上ものアプリを提供している。コロプラが提供するアプリはGoogle Playの国内アプリ売上ランキングにおいて3位に『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』、7位に『プロ野球PRIDE』、8位に『軍勢RPG 蒼の三国志』と、上位10位以内に3タイトルのアプリがランクインしており、さらに現在も多くのタイトルがリリースされ、そのほとんどが評価で「4」以上を獲得するなど多くのプレイヤーに評価されている。
コロプラCOO,Games坂本佑が語る、コンシューマー本格化と「Global Top 20」への道筋──「位置ゲー」・生成ゲーム・グループシナジーで描く成長戦略 2026.5.28 Thu コンシューマー参入の経緯から、「位置ゲー」や生成ゲームの展…
最大8人の釣りゲーかと思ったらボスと戦うFPSでもあるカオスな『How to Fish』2日で100万本突破!最大同接も約27万人 2026.8.25 Tue 配信開始直後は約2万人だった同接がグングン伸びる。