ジンガの共同創業者、Justin Waldron氏が退職・・・『ジンガポーカー』などを開発 | GameBusiness.jp

ジンガの共同創業者、Justin Waldron氏が退職・・・『ジンガポーカー』などを開発

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ジンガの共同創業者の一人、Justin Waldron氏が同社を離れたことがフェイスブックページで明らかにされました。

Waldron氏はフェイスブックで最初にアプリケーションを作成した開発者の一人で、Quoraの投稿によれば、アプリケーションを見たマーク・ピンカス(創業者)に誘われてジンガに入社。その後『ジンガポーカー』のリードエンジニアを務めるなど活躍しました。

「ジンガを離れて自分の仕事を始めることにした。最初のゲームをローンチした瞬間から、ジンガにおける全ての時間は魔法のような日々でした」とフェイスブックページにはコメントしています。
《土本学》

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