今後5年間でXbox 360本体は2,500万台の販売数を目指す、E3ではXbox 360に関連したビッグニュースも | GameBusiness.jp

今後5年間でXbox 360本体は2,500万台の販売数を目指す、E3ではXbox 360に関連したビッグニュースも

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マイクロソフトは次世代ゲーム機「Xbo One」を大々的に発表しましたが、マイクロソフトは今後も現行のXbox 360にも注力し、今後5年に渡り2,500万台の販売台数の増加を目指している事を明らかにしています。
  • マイクロソフトは次世代ゲーム機「Xbo One」を大々的に発表しましたが、マイクロソフトは今後も現行のXbox 360にも注力し、今後5年に渡り2,500万台の販売台数の増加を目指している事を明らかにしています。
マイクロソフトは次世代ゲーム機「Xbo One」を大々的に発表しましたが、マイクロソフトは今後も現行のXbox 360にも注力し、今後5年に渡り2,500万台の販売台数の増加を目指している事を明らかにしています。

マイクロソフトインタラクティブエンターテイメントビジネス部門シニアVPのYusuf Mehdi氏は、Official Xbox Magazine UKに対し、今後5年でXbox 360は1億台数を突破すると予想、2,500万台の内訳は買い替えと新規購入者の半々になるだろうとコメントしてます。

2005年にローンチとなったXbox 360は、現在までに7,720万台を販売。しかしここ数ヶ月の販売台数は減速傾向にあり、2012年の最終四半期には140万台の販売台数に留まっていました。現在の状況から見るととても高い達成目標ですが、マイクロソフトは今年のE3でXbox 360に関連した“大きな発表”を予定している事も伝えており、注目が集まっています。

尚、Xbox 360本体に関連した最近の情報としては、ダッシュボードがアップデートされるとの噂や、コードネーム「Stingray」と呼ばれる安価なXbox 360本体が登場するといった噂も囁かれていました。
《GameBusiness.jp》

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