【GDC2012】無茶苦茶なゲームタイトルをプロのアーティストが現実にすると? | GameBusiness.jp

【GDC2012】無茶苦茶なゲームタイトルをプロのアーティストが現実にすると?

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iam8bitというアーティスト集団と、ペンタブレットで有名なワコムが協賛して、GDCの期間中「SUPER MAGNETIC GAME-O-MATIC」という催しが行われていました。
  • iam8bitというアーティスト集団と、ペンタブレットで有名なワコムが協賛して、GDCの期間中「SUPER MAGNETIC GAME-O-MATIC」という催しが行われていました。
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  • iam8bitというアーティスト集団と、ペンタブレットで有名なワコムが協賛して、GDCの期間中「SUPER MAGNETIC GAME-O-MATIC」という催しが行われていました。
iam8bitというアーティスト集団と、ペンタブレットで有名なワコムが協賛して、GDCの期間中「SUPER MAGNETIC GAME-O-MATIC」という催しが行われていました。

これは多数の用意されたキーワードを来場者が自由に組み上げ、完成したゲームタイトルやジャンル名のビジュアルをプロのアーティストが描くというもの。参加したアーティストはブリザードに所属し『World of Warcraft』などに携わるBen Thompson氏、『Brutal Legend』『Costume Quest』などに関わってきたLevi Ryken氏、『ラチェット&クランク』『RESISTANCE』などを手がけたInsomniacのErich Meyr氏など5名。

一方用意されたキーワードは「assassin」「runner」「with」「wonderful」「pirate」「experience」「deadly」「world」「super」「extreme」「hot」「robot」「alien」「fever」「pro」「vs.」「HD」などなど。これを組み合わせて「Neo Space Puppies and the Christmas Chaos」「Tyler Perry's 3D Dino Ninja Revolution」「The Misadventures of Deadly Hamster Bieber Killers」といったものが作られるわけです。

5日間に渡ってプロのアーティストが多数の作品を手がけ、その完成品はツイッター(https://twitter.com/#!/iam8bitshow)で公開されています。どれもさすがプロの腕といった素晴らしいものばかり。ぜひチェックしてみてください。
《土本学》

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