Zucksは、スマートフォンアプリの運営者へ「仮想通貨付与システム」を無料提供すると発表しました。これによりシステムをアプリに導入することが容易となるため、スマートフォン向け成果報酬型広告による収益化を簡単に図ることができます。仮想通貨付与システムを利用することにより、新たにサーバーを構築せずにユーザー毎の仮想通貨を管理できること、同一のSDKで仮想通貨付与システムと成果報酬型広告を導入できること、仮想通貨でアイテムを購入するショップページも簡単に作成できるといったメリットがあります。 第1弾として、12月16日よりムームーと共同開発したAndroid版無料アプリ「アニマルレスキュー」に仮想通貨付与システムとスマートフォン向け成果報酬型広告を導入。今後もアプリの収益化を支援していくとのことです。
iOS/Androidゲームアプリ専用クロスプロモーションプラットフォーム「AppExTrade」の提供が開始 2013.6.25 Tue Zucks(ザックス)は、ゲームアプリ専用クロスプロモーションプ…
若年層1,000人調査:約6割が「動画広告よりゲーム内体験の方が好感を持ちやすい」——Cre8tFunが調査結果を公表 2026.6.10 Wed FortniteやRobloxを日常的にプレイする15~25歳を対象にした調…