「PSからの一方的な契約解除」を告げられていた開発者への処分が取り消しに。
自社がパブリッシングを務める作品の作者に対しても状況への無力感を露わに謝罪の意を示しています。
米国/カナダのランキングでもPS5・PS4の両方で『Call of Duty: Black Ops II』が1位を獲得しており、日本市場に限らない現象となっています。
消費者に不当な価格を強いているとする「ソニー税」の存在を問題視。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、PlayStation 3と PlayStation Vita本体からアクセスできるPS Storeサービスの終了計画を発表しました。
PS Storeのビデオコンテンツ販売は2021年に終了しています。
SteamやMicrosoft Storeからの返金報告は上がっていません。
PS5は『モンスターハンターワイルズ』、PS4は『モンスターハンター:ワールド』が1位となっています。
スポーツゲームと定番タイトルの根強い人気を示した1年でもありました。
PS4では『Call of Duty Black Ops 7』、VRでは『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』が1位です。
レビューは購入者限定で、最大4000字まで投稿することができます。
『Megabonk Smash』も再び名前を変えるのでしょうか。
PS5でアバターが買えず、アバター目当ての低品質ゲームがPSストアで増加中。
PS4版『原神』は9月10日のアップデート後に配信停止されダウンロード不可に。
和解案の再提出は可能です。
6月26日に発売された『デススト』続編が日本だけでなく米国/カナダでも第1位となりました。
『MindsEye』の返金騒動が広がりつつあります。
2025年5月のPS Storeダウンロードランキングが発表されました。やはり『エルデンリング ナイトレイン』強し。
2025年度第3四半期における記録です。
PS Store上でトレイラーやスクリーンショットのないゲームには要注意。