プラチナゲームズニュースまとめ | GameBusiness.jp

プラチナゲームズに関するニュースまとめ一覧

プラチナゲームズ 最新ニュース

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インディーゲームの祭典「BitSummit Roadshow:Tokyo」が開催決定―プラチナゲームズもゲスト参加 画像
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インディーゲームの祭典「BitSummit Roadshow:Tokyo」が開催決定―プラチナゲームズもゲスト参加

インディーゲームイベント「BitSummit Roadshow:Tokyo」が東京・代官山UNITにて、2018年9月19日(水)18時00分より開催されます。

プラチナゲームズの稲葉氏・神谷氏インタビュー―ゲーム開発秘話やなぜ「ゲーム(ズ)」にこだわるのか訊いてみた【BitSummit Vol.6】 画像
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プラチナゲームズの稲葉氏・神谷氏インタビュー―ゲーム開発秘話やなぜ「ゲーム(ズ)」にこだわるのか訊いてみた【BitSummit Vol.6】

2018年5月12日から13日にかけて京都市勧業館・みやこめっせにて開催された「BitSummit Vol.6」。Game*Sparkでは、プラチナゲームズの稲葉敦志氏、神谷英樹氏にインタビューを実施しました。

開発中止のARPG『Scalebound』米Microsoft Storeで製品ページが再び出現 画像
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開発中止のARPG『Scalebound』米Microsoft Storeで製品ページが再び出現

米国向けMicrosoft Storeに、開発中止が伝えられていたXbox One/Windows 10向けアクションRPG『Scalebound(スケイルバウンド)』の製品ページが再び出現しています。

『NieR:Automata』世界累計出荷&ダウンロード販売本数が200万本突破 画像
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『NieR:Automata』世界累計出荷&ダウンロード販売本数が200万本突破

スクウェア・エニックスは、PlayStation 4/Windows PC向けアクションRPG『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の世界累計出荷&ダウンロード販売本数が、200万本を突破したと発表しました。

【CEDEC 2017】『NieR:Automata』の世界を彩る効果音はどのように実装されたのか?デザインコンセプトとその仕組みについて 画像
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【CEDEC 2017】『NieR:Automata』の世界を彩る効果音はどのように実装されたのか?デザインコンセプトとその仕組みについて

CEDEC 2017の講演のうち、『NieR:Automata』の世界を彩る効果音はどのように実装されたのか?デザインコンセプトとその仕組みについてレポートします。

【特集】プラチナ稲葉敦志氏に訊く、プロデューサーとディレクターに必要なもの 画像
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【特集】プラチナ稲葉敦志氏に訊く、プロデューサーとディレクターに必要なもの

編集部は、京都BitSummit会場で、同社の取締役であり開発本部長 チーフクリエイティブオフィサーの稲葉敦志氏にインタビューを実施。

MSが『スケイルバウンド』の商標更新―開発再開の噂 画像
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MSが『スケイルバウンド』の商標更新―開発再開の噂

今年1月に開発中止が伝えられたプラチナゲームズのXbox One/Windows 10向けアクションRPG『Scalebound(スケイルバウンド)』ですが、Microsoftが5月初めに本作の商標を更新していたことが明らかとなりました。

『Scalebound』開発中止は「難しい決断だった」―フィル・スペンサーが告白 画像
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『Scalebound』開発中止は「難しい決断だった」―フィル・スペンサーが告白

1月10日、Microsoftより開発中止が明言されたプラチナゲームズXbox One/Windows 10向けタイトル『Scalebound』。今回の開発中止に関して、Xbox部門のボス、フィル・スペンサー氏がTwitterでコメントしました。

プラチナゲームズの『Scalebound』が開発中止 画像
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プラチナゲームズの『Scalebound』が開発中止

MicrosoftはWindows Centralにて、2014年に発表された、プラチナゲームズが手がけるXbox One向けアクションRPG『Scalebound』の開発が中止となったことを正式に発表しました。

プラチナゲームズ、三並達也氏が社長を退任 画像
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プラチナゲームズ、三並達也氏が社長を退任

プラチナゲームズは、創業者で長年経営を担ってきた三並達也代表取締役社長が3月末で退任したことを明らかにしました。後任には佐藤賢一氏が就任しています。

【GDC 2016】プラチナゲームズ稲葉氏が語るアクションゲームの開発哲学 画像
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【GDC 2016】プラチナゲームズ稲葉氏が語るアクションゲームの開発哲学

米サンフランシスコで開催されたGDCにて、プラチナゲームズの稲葉敦志氏によるアクションゲーム開発のセッションが行われました。

小島監督ら業界人が祝福―プラチナゲームズ設立10周年パーティーをレポート 画像
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小島監督ら業界人が祝福―プラチナゲームズ設立10周年パーティーをレポート

大阪を拠点とするデベロッパーのプラチナゲームズは、東京都内で、同社の創設10周年を記念するパーティー「PLATINUM GAMES 10th ANNIVERSARY PARTY」を開催しました。

【CEDEC 2015】『ベヨネッタ2』におけるインタラクティブミュージック~プラチナゲームズ流のWwise活用法 画像
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【CEDEC 2015】『ベヨネッタ2』におけるインタラクティブミュージック~プラチナゲームズ流のWwise活用法

プラチナゲームズ株式会社 開発部 リードミュージックコンポーザーの上田雅美氏と、開発部 技術戦略室 サウンドプログラマー木幡周治氏は、CEDEC2015の講演で『ベヨネッタ2』でのBGMの演出方法の実演および実装部分の解説を行いました。

プラチナゲームズ稲葉敦志が語るプロデューサー業と独立の難しさ 画像
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プラチナゲームズ稲葉敦志が語るプロデューサー業と独立の難しさ

インディーゲームの祭典「BitSummit 2015」2日目のステージイベントに、プラチナゲームズのプロデューサー稲葉敦志氏が登壇。大勢のギャラリーが見守る中、ゲーム開発現場におけるプロデューサーという仕事の役割や、会社から独立する難しさを語りました。

Nuendo 7とWwiseの連携でゲームオーディオの制作効率が劇的に改善!プラチナゲームズ『ベヨネッタ2』の制作事例も披露された発表会レポート 画像
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Nuendo 7とWwiseの連携でゲームオーディオの制作効率が劇的に改善!プラチナゲームズ『ベヨネッタ2』の制作事例も披露された発表会レポート

ヤマハミュージックジャパンとAudiokineticはカナダ大使館で7月3日、DAW(デジタルオーディオワークステーション)「Steinberg Nuendo 7」の新製品発表会セミナーを開催しました。

プラチナ稲葉氏が国内の開発を不安視する主張に言及、「一緒くたに語るのは要点を得ていない」 画像
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プラチナ稲葉氏が国内の開発を不安視する主張に言及、「一緒くたに語るのは要点を得ていない」

GDCにおけるPhil Fish氏の発言など、ゲーム業界の一部から日本国内のデベロッパー全体を不安視する声が挙がっていますが、プラチナゲームズの稲葉敦志氏がそういった主張に対し「多数のデベロッパーを一緒くたに語るのは要点を得ていない」と指摘。また不安視されている

日本代表としてゲームを作る・・・プラチナゲームズの本音を語る座談会(後編) 画像
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日本代表としてゲームを作る・・・プラチナゲームズの本音を語る座談会(後編)

有力タイトルを次々に生み出しているプラチナゲームズについて、開発現場の方に集まっていただき、本音を語る座談会を行いました。 前篇 はこちら。

世界に通用するゲーム作りはここから生まれる・・・プラチナゲームズの本音を語る座談会(前編) 画像
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世界に通用するゲーム作りはここから生まれる・・・プラチナゲームズの本音を語る座談会(前編)

アクションゲーム開発に定評のあるプラチナゲームズ。『MADWORLD(マッドワールド)』『BAYONETTA(ベヨネッタ)』『VANQUISH(ヴァンキッシュ)』と、国内外で高い評価を受けるタイトルを、次々に生み出してきました。オンライン多人数乱戦格闘アクシ

【DEVELOPER'S TALK】音数の限界に挑戦、ハイスピードかつハイテンションなシューター+アクションの開発秘話〜『VANQUISH(ヴァンキッシュ)』 画像
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【DEVELOPER'S TALK】音数の限界に挑戦、ハイスピードかつハイテンションなシューター+アクションの開発秘話〜『VANQUISH(ヴァンキッシュ)』

セガとプラチナゲームズとのタッグも4作目。『VANQUISH(ヴァンキッシュ)』は稲葉敦志氏がプロデューサー、三上真司氏がディレクターとして手掛けたハイスピードかつハイテンションなシューティング・アクションです。本作の開発の舞台裏を、大阪は梅田にあるプラチナ

TPSの形をした日本的アクションの最新形態『VANQUISH』稲葉敦志プロデューサーに聞く・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第11回 画像
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TPSの形をした日本的アクションの最新形態『VANQUISH』稲葉敦志プロデューサーに聞く・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第11回

三上真司氏といえば、『バイオハザード』シリーズの生みの親として、また『バイオハザード4』で、シリーズの雰囲気はそのままに、欧米で主流になっていた、FPS、TPSといったアクションシューティングゲーム的要素をうまく加えながら新境地を切り開いたことで知られる世

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