レベルファイブは、同社にゲームデザイナーのイシイジロウ氏が移籍し、新作ゲーム『タイムトラベラーズ』の制作を開始したと発表しました。イシイジロウ氏がディレクター、日野晃博氏がプロデューサーを務めます。
レベルファイブは、7月1日に発売する『イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク/ボンバー』において、「11 for Africa」プロジェクトとして、ゲームの売上1本あたり11円を南アフリカの子供たちに寄付すると発表しました。
レベルファイブは、3月8日(月)より業務拡充のため本社を移転すると発表しました。
レベルファイブが年内にも米国と英国に子会社を設立して海外市場に進出することが明らかになりました。 西日本新聞 が伝えています。
これまで、本稿では、ゲームそのものに焦点を当てつつ様々な変化を追ってきましたが、今回はゲームタイトルの広告展開についてです。広告と言えば、最近では、Xbox360の「XXX」シリーズが話題になっていますね。任天堂も「Touch Generation!」シリーズを皮切りに、広告
レベルファイブは2010年1月より東京オフィスを開設したと発表しました。
レベルファイブは25日、有楽町の東京国際フォーラムにてレイトン教授セカンドシリーズの第一弾となる『レイトン教授と魔神の笛』の発売を翌日に控えて、完成披露会を開催しました。披露会には一般からの公募から選ばれた約1000名も招待され、セカンドシーズンの始まりを
東京ゲームショウ2009最終日の午後から、日本ゲーム大賞を揃って受賞したレベルファイブの日野晃博社長とセガのCS研究統括本部長の名越稔洋氏が「クリエイターズトークショウ」と題した対談を行いました。