REALITY(グリー子会社)の追加出資により筆頭株主化が実現したほか、クールジャパン機構や韓国系投資会社を含む国内外18社が参画しました。
主力のゲーム事業は減収となったものの、収益性の改善により増益を確保し、堅調な結果となりました。
『ヘブンバーンズレッド』のヒットに支えられて好調だったグリーの業績が、停滞局面に入りました。
モバイルアプリ市場の最新動向が共有されたイベントのようすをレポートします。