ゲームデザインにはコントローラーをデザインすることも含まれています。今回は既成概念を打ち破る、オリジナリティ溢れるコントローラーの数々を紹介します。
「Xbox Adaptive Controller」を利用し、電動車イスの操作デバイスでゲームがプレイできるようになります。海外の支援団体が作りました。
ソニーが、背面に追加ボタンが2つ搭載された新型コントローラー特許を取得。
マイク用の集音孔や、ライトバーの廃止、USB-C対応なども公開情報の図面からみることができます。
日本のビデオゲーム業界は、コンソールやアーケードで様々なコントローラーを生み出してきました。35年に渡り、さまざまな企業とコントローラーを開発してきたユニオン電子工業の磯脇康三氏から見た、業界の変化についてをうかがいました。
任天堂がSNESコントローラーを模した新デバイスの情報を米ワイヤレスデバイス管理機関に登録したことが海外メディアより報じられています。
DYWUE TECHNOLOGYは、FPS用ガングリップ型ゲーミングマウス「Ragnok」の販売を開始しました。
Razerは、Android スマホ用ゲームパッド型コントローラー「Razer Raiju Mobile」を6月14日(金)から国内販売を開始すると発表しました。
Appleはイベント「WWDC 2019」にて、今秋の『Apple Arcade』サービス開始に向けてApple TV/iOS 13/macOS CatalinaのPS4・Xbox One Sコントローラー対応を発表。海外メディアCNETが報じました。
昨年、ハンディキャップを持つユーザー向けに「Xbox Adaptive Controller」を発売したマイクロソフトですが、新たに点字入出力機能を持つコントローラーアクセサリの特許を取得していたことが明らかとなりました。
Googleが、オリジナルのゲームコントローラーの特許を米国特許商標庁に出願していたことが分かりました。
先日メキシコで開催されたイベントX018に出席したMicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏は、今年9月に米国や欧州などで発売された「Xbox Adaptive Controller」が新たに日本を含む17カ国でも発売となることを発表しました。
先日クラウドゲームストリーミング「Project xCloud」を発表したマイクロソフト。同社は「モバイル向け」の新たなコントローラーデバイスの研究も並行して執り行っているようです。
PC向けゲーム配信最大手「Steam」を運営するValveは、Steam開発ブログにて、「Steam上で使用されるコントローラー」にまつわる統計データを公開しています。
Valveは現在開発を進めている新型VRコントローラー「Knuckles EV2」の開発キットを開発者向けに出荷し始めたことを明らかにしました。
健康総合企業のタニタは、セガゲームスのPS4ソフト『電脳戦機バーチャロン×とある魔術の禁書目録 とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)』(以下、『とある魔術の電脳戦機』)に対応するコントローラーのクラウドファンディングプロジェクトを開始しました。
Microsoftはアクセシビリティ重視のXbox One/Windows 10用新コントローラー「Xbox Adaptive Controller」を海外向けに正式発表しました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteam向け機能として、VRヘッドセットシステムのコントローラーバインド設定機能「SteamVR 入力システム」ベータ版を公開しました。
より多くの人がゲームを楽しめるようにする、アクセシビリティ重視の新たなXbox OneコントローラーをMicrosoftが開発中との噂が海外で浮上。
初代XboxのデザイナーSeamus Blackley氏は、周辺機器メーカーHyperkinと手がけるXbox One/Windows 10向け“初代Xboxコントローラー復刻版”の発売が3月末となることを発表しました。