Bungieニュースまとめ | GameBusiness.jp

Bungieに関するニュースまとめ一覧

Bungie 最新ニュース

Bungieが中国NetEaseとパートナーシップを締結を発表―『Destiny』シリーズ以外への着手が目的か、1億ドルの支援も 画像
企業動向

Bungieが中国NetEaseとパートナーシップを締結を発表―『Destiny』シリーズ以外への着手が目的か、1億ドルの支援も

『Destiny 2』などを手がけるBungieは、『荒野行動』などで知られる中国の大手オンラインゲームメーカーNetEaseとのパートナーシップを締結したことを発表しています。

米ワシントン州知事がBungieを訪問―「知事がフォールンのキャプテンより偉いかは分からないが、ありがたい」 画像
その他

米ワシントン州知事がBungieを訪問―「知事がフォールンのキャプテンより偉いかは分からないが、ありがたい」

米国ワシントン州知事ジェイ・インスレー氏は、『Halo』『Destiny』で知られるゲームスタジオBungieを訪問し、Twitterに複数の写真を投稿しました。

『Destiny 2』白人至上主義的な「ヘイトシンボル」発見か―Bungieは謝罪 画像
文化

『Destiny 2』白人至上主義的な「ヘイトシンボル」発見か―Bungieは謝罪

Bungieは、9月6日に発売された人気シリーズ最新作『Destiny 2』内にヘイトシンボルが見つかったとして、ゲーム内から削除しました。

『Destiny 鉄の章』開発者ミニインタビュー―「常に新しい体験を検討している」 画像
ゲーム開発

『Destiny 鉄の章』開発者ミニインタビュー―「常に新しい体験を検討している」

Bungieが開発したSFシューター『Destiny』の新拡張コンテンツ「鉄の章(Rise of Iron)」。Game*Sparkでは、『Destiny』のゲームディレクターChris Barrett氏にメールインタビューを実施し、追加要素を含めた「鉄の章」の魅力や、今後の展開を質問してきました。

『Destiny』ネパール震災チャリティーグッズは順調な売れ行き―1週間で40万ドル募る 画像
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『Destiny』ネパール震災チャリティーグッズは順調な売れ行き―1週間で40万ドル募る

Bungie は、ネパール大地震被災者への義援金が40万ドルまで募られたと発表しました。

【GDC 2015】超大作ゲームを7ヶ国語にローカライズ、Bungie『Destiny』の挑戦 画像
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【GDC 2015】超大作ゲームを7ヶ国語にローカライズ、Bungie『Destiny』の挑戦

昨年発売されたBungieの新作『Destiny』。7ヶ国語でリリースされた巨大作のローカライズについて同社ローカライゼーションマネージャーTom Slattery氏が成功の理由、問題点とその解決策についてサンフランシスコで行われたGDC2015で講演を行いました。

『Destiny』国内発売が発表 日本ではPlayStationプラットフォーム独占に 画像
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『Destiny』国内発売が発表 日本ではPlayStationプラットフォーム独占に

SCEJAは、PS4/PS3ソフト『Destiny』の国内発売を発表しました。

アクティビジョンはBungieの新作MMOシューター『Destiny』へ5億ドルを投入、CEO「賭け金は膨れ上がりつつある」 画像
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アクティビジョンはBungieの新作MMOシューター『Destiny』へ5億ドルを投入、CEO「賭け金は膨れ上がりつつある」

今夏スタート予定のベータテストと9月のローンチへ向けBungieが鋭意開発中のMMOシューター『 Destiny 』。正式発表前には様々な噂が飛び交い、アクティビジョンの裁判関連の資料からシリーズ化を目指しているという情報も囁かれていましたが、新たに海外メディアReuters

【GDC 2014】BungieのScott Shepherd氏が語る、『Destiny』のキャラクターが出来るまで 画像
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【GDC 2014】BungieのScott Shepherd氏が語る、『Destiny』のキャラクターが出来るまで

GDC 2014でBungieのScott Shepherd氏が、新作『Destiny』のキャラクター作りについて講演を行いました。『Halo』ほどの大作を生んだBungieが、どのように『Destiny』でファンの期待に応えられるか、マスタチーフの成功を辿って、同作品内のキャラクター製作について語り

【GDC 2013 Vol.52】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る 画像
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【GDC 2013 Vol.52】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る

プレイステーション4での発売も決定した、Bungieが取り組む新作アクションシューター『Destiny』。GDC 4日目の28日、同社のChristopher Barrett氏とJoe Staten氏が「Brave New World: New Bungie IP」と題して講演を行い、膨大な量のアセットを紹介しながらゲームの世界

バンジー、インディー系デベロッパー支援プログラムを発足 画像
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バンジー、インディー系デベロッパー支援プログラムを発足

『Halo』シリーズで知られるBungieが、新たな試みとしてBungie Aerospaceと呼ばれるプロジェクトを公式発表しています。Bungie Aerospaceは、小規模なインディー系デベロッパーが、携帯ゲームやソーシャルゲームをローンチするのを援助するプログラムで、「クリエイティ

【東日本大地震】『Halo』シリーズのBungieも日本への支援を呼びかける 画像
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【東日本大地震】『Halo』シリーズのBungieも日本への支援を呼びかける

『Halo』シリーズの開発元であるBungieは、11日に発生した東日本大地震への支援をはじめました。

Bungie、アクティビジョン新規IPのために独自のゲームエンジンを開発中 画像
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Bungie、アクティビジョン新規IPのために独自のゲームエンジンを開発中

アクティビジョンと10年間の販売契約を結び、マルチプラットフォームの新規フランチャイズ開発を発表したBungieですが、その新作では全く新しいゲームエンジンを採用するそうです。

アクティビジョンとBungieが10年間の独占契約、次回作はマルチプラットフォームに 画像
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アクティビジョンとBungieが10年間の独占契約、次回作はマルチプラットフォームに

パブリッシャーのアクティビジョンと「Halo」シリーズを手がけた開発スタジオのBungieは、両社が長期の独占契約を結んだと発表しました。

Bungieからオリジナルタイトルが登場?公式サイト上で作家などの開発者を求人 画像
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Bungieからオリジナルタイトルが登場?公式サイト上で作家などの開発者を求人

来年に発売予定の『Halo:Reach』を手掛ける米国の開発会社Bungie。現在その公式サイト上ではデザインやアート、エンジニアといった部門から数人の技術者を募集しており、海外サイトではこれが次期プロジェクトに関するものではと噂されています。

EA、Activision、Bethesda… Bungieの次のプロジェクトに各社が注目 画像
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EA、Activision、Bethesda… Bungieの次のプロジェクトに各社が注目

『Halo 3: ODST』と『Halo: Reach』以降は、マイクロソフトが権利を所有するHaloシリーズから手を引くと言われる Bungie ですが、パブリッシャーやプラットフォームも 未定 で、完全なオリジナルIPになるという次回作に業界からの注目が集まっています。

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