Steam版『ESO』が暫定的に日本語化されました。日本語音声は今後実装される見込みです
ZeniMax版へのアカウント移行手続きは4月15日より開始され、ZeniMax版へ移行後も引き続き日本語テキストおよび日本語音声でプレイ可能とのこと。
サービス終了を惜しむ声が多く寄せられました。
『TES6』は次作に続くクリフハンガー作品になるはずだったという初期構想を元スタッフが語りました。
同日にはSteamで最大同時接続ユーザー数が記録―プラットフォーム加熱の裏でModの需要も急増
『Fallout 4: AE』での問題も相まって、Bethesdaの移植姿勢そのものに疑問が投げかけられています。
トッド・ハワード氏が「GQ」のインタビューで語りました。
数々のタイトルの移植やリマスターを手掛けてきたVirtuosが、厳しいレイオフの嵐に直面しています。
「Xbox Series Sのゲームはほとんどスイッチ2に移植できる」……様々な移植を手がけてきたエンジニアはこう語りました。
年末にはどんな記録を達成しているのか楽しみです。
前作リマスター版発売後にも実は記録更新―今なお増え続けるModダウンロード数
リマスター版『オブリビオン』が圧倒的な勢いを見せています。
ある種のジョークとして6月23日の再リリースを発表していますが、プレゼント企画やストリームを実施する特別なイベントを開催するとのことです。
Steam同接のピークは4月24日に記録されましたが、その後も大きく減らすようなことはなく維持しています。
「意図」とModは可分か否か。
インディーにとっては「悪夢のようなもの」とする開発者も。
原作と同様に機能するModも!?
時代とともに移り変わる、ゲームの「クエスト」とそれをめぐる情報開示の進化。
「Campfire」などのModも手掛けています。
広大な世界、入り組んだシステム、Modサポートなど、『Daggerfall Unity』での経験を新しいゲームにも取り入れたいと語っています。