様々なゲームのスーパープレイやRTAを通じたチャリティーを行う「Games Done Quick」は、開催中の「TwitchCon 2018」に合わせた特別イベント「Games Done Quick Express 2018(GDQx)」を開始しました。
DMM GAMESは、10月26日より開始される第7回「ネット小説大賞」(旧称:なろうコン)に協賛し、新しいヒット作となり得るゲームの物語(原作小説)を募集することを発表しました。
2018年10月21日に開催を予定していた『PUBG MOBILE』の日本予選大会「PUBG MOBILE STAR CHALLENGE JAPAN QUALIFIER Powered by RAGE」ですが、諸事情により開催日程を延期すると公式より発表がありました。
CD PROJEKT RED Japanの公式Twitterアカウントは、本日2018年10月16日より『ウィッチャー』シリーズ11周年を記念したイベントの開始を予告しました。
東京ゲームショウ2018で、DMMはビジネスデイ1日目に「DMM GAMES事業戦略 2018」を実施しました。サービス概況やプロダクトなどが語られたステージのレポートをお届けします。
SIEは、「東京ゲームショウ 2018」のプレイステーションブースで試遊出展したゲームタイトルなどを試遊できる「PlayStation祭 2018」を、大阪・福岡・広島・仙台・札幌の5会場で、10月28日より順次開催することを発表しました。
9月16日、京都市勧業館「みやこめっせ」にて、アニメ・ゲーム関係者によるキャリアセミナーが実施されました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStationハード向け大規模発表イベント「PlayStation Experience」を2018年には実施しないことを海外向けに明らかにしました。
2018年9月20日より、国内最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ 2018」が開幕を迎えました。
「プロゲーマー」や「e-Sports」、「優勝賞金1億円強のゲーム大会開催!」などの言葉が飛び交い、ゲーマー以外もゲーム関連のニュースを目にすることが多くなってきました。
8月24日、インサイド編集部(イード)とシビレは、集中を科学的に生み出したスペースThink Labにて世界一集中できる「エリア」を実証実験で探るイベント「OFF TOKYO DEEP Development」を開催しました。
先日16部門の受賞作品が発表された「gamescom award 2018」ですが、さらにファン投票を含む12部門の受賞作品が発表されました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントの人気ホラーシリーズ『SIREN』誕生15周年を記念して行われる「墓場の画廊 SIREN展」が東京・中野にて8月1日よりスタートしました。
人生にゲームをプラスするメディア「INSIDE」を運営するイードと、OFF TOKYO(東京にこだわらない働き方)を提唱するシビレは、“集中できる環境”をテーマとしたイベント「OFF TOKYO DEEP Development」を8月24日に開催します。
世界最大級のゲーム見本市「E3 2018」。主催者のエンターテインメントソフトウェア協会(ESA)は、同イベントの参加者数が69,200人以上に登ったことを発表しています。
「Spike Video Game Awards」(VGA/VGX)の後継として2014年よりスタートし、現在は1年を締めくくる恒例イベントとなった「The Game Awards」ですが、E3の開催が迫るなか早くも今年の開催日が決定したようです。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、人気ホラーゲームシリーズ『サイレン』15周年を記念した展示会、墓場の画廊「SIREN展」を開催すると発表しました。
Epic Gamesは、賞金総額が1億ドルに上る『フォートナイト バトルロイヤル』公式e-Sportsイベントの開催をアナウンスしました。
JIGAは、5月12日~13日に、京都市勧業館「みやこめっせ」にて行われたインディーゲームの祭典「BitSummit Volume 6」の総来場者数を発表しました。
英国BAFTA(British Academy of Film and Television Arts)は、2018年度の英国アカデミー賞ゲーム部門(British Academy Games Awards 2018)の受賞作品を発表しました。