Steamでのコントローラー使用率はどれくらい?意外な数字が明らかに。
「コア技術料」に関する追加調査もスタートします。
DLC発売後に初めて迎えた週末で、ピークである95万人の約80%まで盛り返しました。
週末に向け帰還する褪せ人もまだまだ増えそうです。
収益でもユーザー数でも、サービス期間が10年前後におよぶ国内のロングランタイトルが存在感を示しました。
PS4部門では自動クラフト機能等が追加された『マインクラフト』が日米両ランキングで見事1位を獲得しています
今回のテーマは「ハイブリッドカジュアルゲームのプロモーション/ユーザー獲得」について。主要なKPIとソフトローンチの考え方を解説します。
ゲームをダウンロード販売するプラットフォームがパブリッシャーに課するロイヤリティの適性値はどこにあるのでしょうか。
『ブルーアーカイブ』人気は他タイトルとのコラボでも健在で、スタジオが自社IPの力を活用して相乗効果を生み出す好例となりました。
『クラッシュ・ロワイヤル』、『ブロスタ』などの人気キャラクターが登場する新作MOBAゲームです。
IPタイトルが躍進するなか、唯一の非IP活用タイトルである『キノコ伝説』の大ヒットがいっそう目を引きます。
ゲームタイトルとしては『マインクラフト』が依然人気を博しています。
モバイルゲームはハイブリッドカジュアルゲームの伸びが顕著で、業界は健全に成長しているとの見方を示しています。
欧米を中心に、アプリストアの自由化の動きが加速する中で、国内初のサービスがスタートしました。
GameBusiness.jpが送るポッドキャスト番組「GameBusiness.fm: Select & Start」配信第1回の文字起こしをお届けします。
6月5日に国内向けにリリース予定のXbox One版については発売記念セールを予定しており、『ワイルズ』のセーブデータ特典にも対応しているとのことです。
今回のテーマは「ハイブリッドカジュアルゲームの期間限定イベント」について。中国・韓国のゲームに多い「ワールド選択」には、イベントを開催する上でメリットも多いようです。
日本市場のみリワード広告よりインターステイシャル広告のeCPMが高いなど、各市場の傾向が浮き彫りになっています。
PS5最初のライフサイクルにおけるMAUや平均支出額なども発表。
4月にはシリーズ累計販売数が1,000万本を超えたことも発表されていました。