Blizzard Entertainmentは、日本、カナダ、ニュージーランドの各国において、Blizzard Battle.netにて用いられる通貨が米ドルから各国通貨に切り替えとなることを発表しています。
大手ゲーム企業のエレクトロニック・アーツ(EA)が、今後2~3年のうちにゲームストリーミングサービスを開始する計画があると、海外メディアのGameSpotが伝えています。
Blizzard Entertainmentは同社が提供するランチャーアプリ「Blizzard Battle.net」に新たなソーシャル機能が追加されたことを発表しました。
Blizzard Entertainmentは、ゲーム配信プラットフォーム「Blizzard Battle.net」が年内にも日本・カナダ・ニュージーランド各国の通貨での支払いに対応する予定と発表しました。
BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUND(PUBG)』のチーターのBANが32万人を越えたと明らかにしました。
スマートフォンゲームの運営のみを専門とする「ゲーム運営事業者」。ゲーム開発とは異なる苦労ややりがい、そして運営事業者業界が進むべき未来を考察するセミナーのレポートをお届けします。
世界で最初にCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)のしくみを提唱した会社でもある「アカマイ」。そんな同社が昨今、ゲーム業界でも注目を集めています。90年代半ばから研究が続けられたCDNとは何なのか?知る人ぞ知る「アカマイ」の実態に迫ります。
Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
カプコンとバンダイナムコエンターテインメントは、『ストリートファイター』シリーズなどのオンラインマッチングに関する特許クロスライセンス契約を締結しました。
マイクロソフトは、同社が運営するストリーミング動画配信サービス「Beam」の名称を「Mixer」へと変更しました。
ゲームや関連アプリの運用に最適なホスティングサービスを表彰するために、株式会社イードの運営するゲームメディア「GameBusiness.jp」などで調査を実施した「ゲームクラウドアワード2017」。その受賞結果を発表いたします。
デベロッパーのGearbox Softwareは、ゲームキーのマーケットプレースサイトG2A.comに対し、サービスおよびシステムの大幅な改善を要求する声明文を発表しています。
ゲームプレイ動画ストリーミングサービスのTwitchは、新機能“Pulse”を発表、その運用を開始しています。
※本アワードの投票受付は3月31日をもって終了しました。たくさんの投票ありがとうございました!
DeNAは、「DeNA TechCon 2017」を2月10日に開催すると発表しました。
株式会社ソフトギアは、独自開発する分散型インメモリデータベース「SnowDB」にて、高速データアクセス実現の分散型データ処理技術に関連した特許を取得したと発表しました。
ネットワークサーバー技術ProudNetを開発・運営するのは韓国のベンチャー企業Nettention。今回、GameBusiness.jpではNettention創業者でProudNetの生みの親でもあるペ・ヒョンジク氏を取材して、さらに詳しい話を訊くことができました。
リアルタイム&マルチプレイを簡単に実装できるネットワークエンジン「Photon」と、ゲーム特化型クラウドサービス「GMOアプリクラウド」。両者は2016年1月からタッグを組み、さまざまな連携サービスを展開中です。
今回はサイバードのクリエイティブ統括本部でインフラを担当している中村郷史部長とエンジニアの金指健太郎氏に、既存のクラウドサービスからどのような課題感を持ってIDCFに移行したのかなどを聞いた。
クルーズは、ソーシャルゲームやネット通販など、インターネットを中心としたさまざまな事業を展開しているインターネットコンテンツ事業会社。
スクウェア・エニックス社と共同で、「ファイナルファンタジーグランドマスターズ」の開発・運営を行っている。