ゲーム開発ニュース記事一覧(4 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(4 ページ目)

世界観の作り込みが凄い!「Robloxってこういうゲームもあるのか」と驚かされる本格3Dアクション『Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress』プレイレポ。100個以上の卵を探す、広大でにぎやかな旅 画像
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世界観の作り込みが凄い!「Robloxってこういうゲームもあるのか」と驚かされる本格3Dアクション『Egg Hunt 2026: The Grand Eggspress』プレイレポ。100個以上の卵を探す、広大でにぎやかな旅

Robloxでプレイする3Dアクションって実際どうなの?

巨大娘シミュレーター『GIANTESS PLAYGROUND』Steam早期アクセス開始も、開発者は「許可していない」と主張。開発協力者とのトラブル続く 画像
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巨大娘シミュレーター『GIANTESS PLAYGROUND』Steam早期アクセス開始も、開発者は「許可していない」と主張。開発協力者とのトラブル続く

2026年6月頃から売上の配分が行われていないなどのトラブルが報告されています。

「ハウルの動く城」風な“歩く巨大な家”と旅する魔女クラフトADV『REKA』正式版リリース延期―バグやパフォーマンス改善目指す 画像
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「ハウルの動く城」風な“歩く巨大な家”と旅する魔女クラフトADV『REKA』正式版リリース延期―バグやパフォーマンス改善目指す

ベータ版を近日公開予定。正式版で追加される物語の最終チャプターを体験できるとのことです。

10年で40回メジャーアップデート『No Man's Sky』、今後もアプデは無料であり続ける―皆にプレイしてもらいたいから 画像
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10年で40回メジャーアップデート『No Man's Sky』、今後もアプデは無料であり続ける―皆にプレイしてもらいたいから

『No Man's Sky』、今後もアップデートは無料で続けていくと明言。

2年間で3,840回のデプロイを実現。「エンジニアなしでゲーム内容を更新できる」Figma×CMSを活用した『カミとミコ』開発の裏側【CEDEC 2026 セッションレポート】 画像
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2年間で3,840回のデプロイを実現。「エンジニアなしでゲーム内容を更新できる」Figma×CMSを活用した『カミとミコ』開発の裏側【CEDEC 2026 セッションレポート】

ゲーム開発ではシナリオ・キャラクター情報・進行フラグなど扱う情報が多いですが、コンテンツ追加のたびにエンジニアの作業が増える問題があります。円滑な作業のため、非エンジニアのメンバーでも追加作業できる環境にする工夫が語られました。

「ゲーム業界における夫婦共働き世帯の悩み」業界歴の長いベテランたちが、解決方法を探る【CEDEC 2026 セッションレポート】 画像
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「ゲーム業界における夫婦共働き世帯の悩み」業界歴の長いベテランたちが、解決方法を探る【CEDEC 2026 セッションレポート】

ゲーム業界における夫婦共働き世帯の悩み。世間一般の共働き世帯と同じような悩みもあれば、ゲームを仕事にするゆえのキャリアの悩みが語られました。

「これ以上何も言う必要はないと思った」―『No Man's Sky』開発元、2023年以来続報のない新作『Light No Fire』の開発が続いていることを表明 画像
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「これ以上何も言う必要はないと思った」―『No Man's Sky』開発元、2023年以来続報のない新作『Light No Fire』の開発が続いていることを表明

発表以来音沙汰のなかった『Light No Fire』、しっかり開発中であるとディレクターが海外メディアに語る。

『STEINS;GATE RE:BOOT』XBOX Series X|S版が10月29日に発売延期―他は予定通り8月20日 画像
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『STEINS;GATE RE:BOOT』XBOX Series X|S版が10月29日に発売延期―他は予定通り8月20日

当初の8月20日から10月29日に延期されました。

KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野 画像
企業動向

KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野

KLabが2026年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は前四半期比91.3%増の32億6,300万円、営業利益は4億9,300万円の黒字に転換しました。

「AIがなければ生まれなかった体験」とは?210万本突破『MIMESIS』開発陣が明かす、試作を重ねるゲーム作り 画像
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「AIがなければ生まれなかった体験」とは?210万本突破『MIMESIS』開発陣が明かす、試作を重ねるゲーム作り

AIそのものではなく、物語を紡ぐ力が必要

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
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「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】PR

「CEDEC2026」におけるAudiokineticのスポンサーセッション「Wwise 2026.1における集中的かつ持続的なワークフロー / WwiseとUnrealによるWwise Acoustics活用法」のレポートと、同セッションに登壇したプロダクトマネージャーのダミアン・キャストバウアー氏、およびシニアフィールドアプリケーションエンジニアの合田浩氏へ実施したインタビューをお届けします。

gamescom dev 2026、非公開リーダーシップサミットにPlayStation Studios CTOのルイス・ヴィレガス氏とテンセントのアミール・サットワット氏が登壇 画像
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gamescom dev 2026、非公開リーダーシップサミットにPlayStation Studios CTOのルイス・ヴィレガス氏とテンセントのアミール・サットワット氏が登壇

gamescom dev 2026のリーダーシップサミットが8月24日に開催され、Tencent GamesのAmir Satvat氏とSIEのLuis Villegas氏が登壇します。

AI使用について『アパシー学校であった怖い話』最新作の開発者がコメント「やりたい映像をほぼ100%再現してくれる」―インディーの領域で試したいこととも釈明 画像
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AI使用について『アパシー学校であった怖い話』最新作の開発者がコメント「やりたい映像をほぼ100%再現してくれる」―インディーの領域で試したいこととも釈明

飯島氏は『アパシー学校であった怖い話』の最新作開発に生成AIを使用することについてコメントしました。

脳の活動状態計測からアセットを管理・制御するソフトウェアまで―「CEDEC2026」展示ブースレポ 画像
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脳の活動状態計測からアセットを管理・制御するソフトウェアまで―「CEDEC2026」展示ブースレポ

ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。

東芝、音声ミドルウェア『RECAIUS』を展示―ゲーム領域での活用可能性を紹介【CEDEC2026】 画像
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東芝、音声ミドルウェア『RECAIUS』を展示―ゲーム領域での活用可能性を紹介【CEDEC2026】

ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、昨年の「CEDEC2025」に続いてブース出展をはたした東芝ブースのレポートをお届けします。

ゲームフリーク新作『Beast of Reincarnation』ディレクターが狙う「ぬくもりの中にある寂しさ」とは?「一人と一匹」へのこだわり【インタビュー】 画像
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ゲームフリーク新作『Beast of Reincarnation』ディレクターが狙う「ぬくもりの中にある寂しさ」とは?「一人と一匹」へのこだわり【インタビュー】

作品のコンセプトや表現したいこと、それぞれのデザインのこだわりなどを熱く語っていただきました。

『Stellar Blade: BLOOD RAIN』生成AI使用の公式ミュージックビデオ公開。「クオリティが低い」「プロモーションにはAIを使わないでほしい」といった反応も 画像
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『Stellar Blade: BLOOD RAIN』生成AI使用の公式ミュージックビデオ公開。「クオリティが低い」「プロモーションにはAIを使わないでほしい」といった反応も

SHIFT UPにはAI技術に取り組む専門部署も。

ゲーム開発者向けイベント「GTMF 2026」出展申込は8月31日まで――前回はEpic Games Japanなど25社が出展、12月大阪・東京開催 画像
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ゲーム開発者向けイベント「GTMF 2026」出展申込は8月31日まで――前回はEpic Games Japanなど25社が出展、12月大阪・東京開催PR

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展申込期限が8月31日に迫っています。12月の大阪・東京開催に向け、現在出展社を募集中です。

中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』続編の開発が決定!前作開発元を離れた原作者が新スタジオ設立し元のパブリッシャーと契約締結 画像
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中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』続編の開発が決定!前作開発元を離れた原作者が新スタジオ設立し元のパブリッシャーと契約締結

505 Games親会社Digital BrosによるIP取得から約3か月。

東映ゲームズ、中国インディーゲームイベント「微光凝聚」に登壇。映画会社がゲームに挑む理由を語る 画像
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東映ゲームズ、中国インディーゲームイベント「微光凝聚」に登壇。映画会社がゲームに挑む理由を語る

東映ゲームズは、中国・上海で7月30日に開催されるインディーゲームイベント「微光凝聚2026 ChinaJoy特别篇Vol.4」に登壇すると発表しました。