バンダイ カード事業部は、AI(人工知能)の技術を活用したデジタルカードゲームの新ブランド「AI CARDDASS<エーアイカードダス>」の立ち上げを発表しました。
ベセスダ・ソフトワークス副社長Pete Hines氏が、『Fallout 76』は現時点でクロスプラットフォームマルチプレイに対応しない予定であることを明かしました。
Epic Gamesは『フォートナイト』におけるPS4でのコンソール間のマルチプラットフォーム対戦解禁に伴い、Epicアカウントのコンソール紐付けの解除と再紐付けを近日開始することを、『フォートナイト』公式ツイッターで発表しました。
様々なVRヘッドセットの展開で知られるOculus社は、カリフォルニア州にて開催中の開発者向けイベント「Oculus Connect 5」にて、新スタンドアロンヘッドセット「Oculus Quest」を発表しました。
PlayStation公式ツイッターは、PlayStation 4が他機種のプレイヤーとプレイが可能となるクロスプレイの導入を発表しました。まずは『フォートナイト』においてベータテストが実施されるということです。
Warhorse StudioのPRマネージャーTobias Stolz-Zwilling氏にインタビューを実施。同作のローカライズに関する情報やエピソードについて語って頂きました。また、同氏によって10月前半リリース予定の次期DLCのデモも披露して頂いたため、こちらの様子もお届けします。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、ゲームストリーミングサービス「PlayStation Now(PS Now)」におけるPS4の一部タイトルがローカルダウンロードに対応したことを、国内向けに発表しています。
Microsoftは、ゲームハードXbox Oneでマウス及びキーボードを正式サポートすることを発表しています。
編集部では、『Dead by Daylight』のゲームディレクターを務めるマシュー・コート氏にインタビューを実施。新チャプターやファンが気になる様々な事情について伺いましたので、本記事ではその内容をお伝えします。
9月20日~23日にかけて行われた「東京ゲームショウ2018」。その会期中に、SIEワールドワイド・スタジオのプレジデント・吉田修平氏にインタビューを行いました。
TGS2018でメディア向けに開かれた『ジャストコーズ4』プレゼンテーションのレポートと開発者インタビューをお届け。ド派手なゲームプレイはもちろん、「マルチプレイヤーモード」についても訊きました。
期待が高まる『JUDGE EYES:死神の遺言』について、セガゲームス取締役CPOで、本作の総合監督である名越稔洋氏と細川一毅プロデューサーに話をうかがいました。
TGS2018にて新トレーラーが公開された『Devil May Cry 5』クリエイター陣にダンテのプレイアブルについてはもちろんのこと、『DMC』ファンにが気になる質問もいくつかお聞きしました。
1991年にシリーズ初作品が登場してから約27年の歴史を持つ『ぷよぷよ』が、なぜこのタイミングでeスポーツに舵を切ったのか。その真意を伺うべくセガゲームスのeスポーツ推進室長 宮崎浩幸氏と同シリーズのプロデューサー 細山田水紀氏にインタビューを実施しました。
『シェンムー I&II』について、ローカライズディレクターを務める野口博司氏にインタビューを実施しました。
9月20日に配信が開始されたニンテンドースイッチ向け『SEGA AGES』製作チームにラインナップの選出基準や今後の展開について聞きました。
「東京ゲームショウ 2018」で、PlayStation 4/Xbox One/PC用の対戦格闘ゲーム『デッド オア アライブ 6』が国内初のプレイアブル出展されています。その手ごたえは? 株式会社コーエーテクモゲームスの新堀洋平プロデューサーにお話をうかがいました。
DCコミックスのヴィランたちとレゴがコラボした『レゴ DCスーパーヴィランズ』。本記事では、「東京ゲームショウ 2018」でメディア向けに行われたゲームプレイのデモセッション、及びWilliam Evans氏へのインタビューをレポートでお届けします。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、今後のマーケティング展開を示す合同インタビューを実施しました。「プレイステーション クラシック」「PS Vita」がキーワードとなったその内容をお伝えします。
『ファイナルファンタジー』シリーズをはじめとする多数のゲーム音楽を手がけたことで知られる作曲家の植松伸夫氏は、自身の公式ブログにて体調面の問題による活動の一時休止を明らかにしました。