インディーのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 インディーニュース記事一覧

集英社ゲームズ、ゲーム企画の公募を開始——開発費出資やメンバー採用まで幅広く支援 画像

集英社ゲームズ、ゲーム企画の公募を開始——開発費出資やメンバー採用まで幅広く支援

企画書とポートフォリオの2点から応募でき、ゲーム制作未経験のクリエイターも対象としています。

日本のゲーム開発者をスウェーデンへ派遣、『Global Game Growth Gateway』が推薦団体を募集 画像

日本のゲーム開発者をスウェーデンへ派遣、『Global Game Growth Gateway』が推薦団体を募集

日本のインディーゲーム開発者を約2週間スウェーデンの「Game Habitat」に派遣し、現地でゲームビジネスの知見を学ぶ海外派遣プログラムの推薦団体公募が始まりました。

ドリコム、インディーゲーム支援スタジオ「DRECOM CREATORS STUDIO」を設立——開発から長期IP展開まで一貫支援 画像

ドリコム、インディーゲーム支援スタジオ「DRECOM CREATORS STUDIO」を設立——開発から長期IP展開まで一貫支援

「Wizardry」シリーズで培ったメディアミックスの知見を活かし、個人・小規模チームの作品を発掘・育成して世界展開を目指します。

「私からの私へのライセンス許可で決着」、『WIRED TOKYO 2007』Steam向けデモ配信へ―自身の著作物が要因で審査トラブルの作品に進展 画像

「私からの私へのライセンス許可で決着」、『WIRED TOKYO 2007』Steam向けデモ配信へ―自身の著作物が要因で審査トラブルの作品に進展

自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
特集

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行 画像

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付が再開されました。これまでの通年受付から年3回のシーズン制(1月・5月・9月)に変更されます。審査体制の見直しにより、各作品に対してより丁寧に向き合うための改革です。

8年開発のロボACT『オメガフェネクス』大反響!OBT開始5日で4.5万人参加&ウィッシュリスト10万件を突破 画像

8年開発のロボACT『オメガフェネクス』大反響!OBT開始5日で4.5万人参加&ウィッシュリスト10万件を突破

Steamアカウントがあれば、ワンクリックでテスト参加が可能です。

「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える 画像

「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

個人ゲーム開発者がSteamにおけるゲームの売上の実情を訴えました。

ゲーム制作再始動のYouTuber・なるにぃ氏、勉強しながら自作モックアップを開発中。今後プロの手によりブラッシュアップを予定 画像

ゲーム制作再始動のYouTuber・なるにぃ氏、勉強しながら自作モックアップを開発中。今後プロの手によりブラッシュアップを予定

上級騎士なるにぃ氏、自身でゲームのモックアップを作れるスキルを身に着けつつある模様。

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】 画像
特集

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】

「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも 画像

「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

サービスを運営するIndie.ioは認知度向上などが見込めるとアピールしています。

大ヒット『Slay the Spire 2』に1日で1万件近い否定的レビュー―中国語ユーザーからの苦情が多い理由とは… 画像

大ヒット『Slay the Spire 2』に1日で1万件近い否定的レビュー―中国語ユーザーからの苦情が多い理由とは…

ベータ版として配信中のパッチにて実施された大規模バランス調整が背景にあります。

「今の構想を全部やるなら10倍の予算が必要」―YouTuber・なるにぃ氏のゲーム、開発は継続も「本当に作りたい部分はどこか」整理段階 画像

「今の構想を全部やるなら10倍の予算が必要」―YouTuber・なるにぃ氏のゲーム、開発は継続も「本当に作りたい部分はどこか」整理段階

ゲーム制作の再始動に至った上級騎士なるにぃ氏が、ゲーム制作の進捗を語りました。

市長もゲームに出演!新潟県三条市舞台の御当地RPG『三条上々!!!』はどのように生まれたか―企画に参加した子供が、いつか町に戻ってくる「好きの理由」になれれば嬉しい【後編】 画像

市長もゲームに出演!新潟県三条市舞台の御当地RPG『三条上々!!!』はどのように生まれたか―企画に参加した子供が、いつか町に戻ってくる「好きの理由」になれれば嬉しい【後編】

後半では、開発の八十里こえお氏を中心にゲームのお話をお聞きしました!

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい) 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい)

「よしなま」氏が開発参加の『マモンキング』が発売1ヶ月で8万本突破!出資の2,500万円を回収して次作へ全投資との報告も 画像

「よしなま」氏が開発参加の『マモンキング』が発売1ヶ月で8万本突破!出資の2,500万円を回収して次作へ全投資との報告も

PS5への移植が決定したことも発表されています。

クラファン5,000万円の流れは弁護士と相談しつつ公開の仕方を模索中…ゲーム制作失敗のなるにぃ氏、改めて謝罪動画を公開 画像

クラファン5,000万円の流れは弁護士と相談しつつ公開の仕方を模索中…ゲーム制作失敗のなるにぃ氏、改めて謝罪動画を公開

前回の動画でうまく伝えられていなかったとして改めて謝罪動画を公開。

「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る 画像

「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

YouTuber手掛ける話題作の今後の方針とは。

クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに 画像

クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

開発を4年かけていても、完成度が3%にも達していなかったという衝撃の調査結果。

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解 画像
特集

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解

たった半年後、開発スタジオ従業員は「残り2名」…大々的に発表したのになぜ?韓国発、大型ミリタリーステルスアクションに暗雲 画像

たった半年後、開発スタジオ従業員は「残り2名」…大々的に発表したのになぜ?韓国発、大型ミリタリーステルスアクションに暗雲

韓国発ステルスゲーム『MUDANG: Two Hearts』、開発スタジオの人員がたった2名になっているとの報。

大人気PvE脱出シューター『ダッコフ』運営の対応に不満の声…レビュー爆撃を受け“やや不評”に 画像

大人気PvE脱出シューター『ダッコフ』運営の対応に不満の声…レビュー爆撃を受け“やや不評”に

悪質なModがSteamワークショップで配信されている状況について、不満の声が挙がっているようです。

クラファン5,000万集めるも…考察系YouTuber・上級騎士なるにぃ氏制作ゲーム、ディレクター離脱で開発ピンチ 画像

クラファン5,000万集めるも…考察系YouTuber・上級騎士なるにぃ氏制作ゲーム、ディレクター離脱で開発ピンチ

新たな協力者も募集しています。

企画の起点は「やりたいアクション」…注目のアクションパズル『Öoo』(ウー)の開発過程を振り返って思う“ゲーム開発に一番大切なこと”【IDC2025レポート】 画像

企画の起点は「やりたいアクション」…注目のアクションパズル『Öoo』(ウー)の開発過程を振り返って思う“ゲーム開発に一番大切なこと”【IDC2025レポート】

爆弾を使った個性的なアクションが楽しいパズルゲーム『Öoo』(ウー)。秀逸なレベルデザインと高い完成度で注目の本作はどのように構築されたのか? その匠のような開発裏話をクリエイター「生高橋」が語ります。

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】 画像
特集

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】

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