企画書とポートフォリオの2点から応募でき、ゲーム制作未経験のクリエイターも対象としています。
日本のインディーゲーム開発者を約2週間スウェーデンの「Game Habitat」に派遣し、現地でゲームビジネスの知見を学ぶ海外派遣プログラムの推薦団体公募が始まりました。
「Wizardry」シリーズで培ったメディアミックスの知見を活かし、個人・小規模チームの作品を発掘・育成して世界展開を目指します。
自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付が再開されました。これまでの通年受付から年3回のシーズン制(1月・5月・9月)に変更されます。審査体制の見直しにより、各作品に対してより丁寧に向き合うための改革です。
Steamアカウントがあれば、ワンクリックでテスト参加が可能です。
個人ゲーム開発者がSteamにおけるゲームの売上の実情を訴えました。
上級騎士なるにぃ氏、自身でゲームのモックアップを作れるスキルを身に着けつつある模様。
サービスを運営するIndie.ioは認知度向上などが見込めるとアピールしています。
ベータ版として配信中のパッチにて実施された大規模バランス調整が背景にあります。
ゲーム制作の再始動に至った上級騎士なるにぃ氏が、ゲーム制作の進捗を語りました。
後半では、開発の八十里こえお氏を中心にゲームのお話をお聞きしました!
PS5への移植が決定したことも発表されています。
前回の動画でうまく伝えられていなかったとして改めて謝罪動画を公開。
YouTuber手掛ける話題作の今後の方針とは。
開発を4年かけていても、完成度が3%にも達していなかったという衝撃の調査結果。
韓国発ステルスゲーム『MUDANG: Two Hearts』、開発スタジオの人員がたった2名になっているとの報。
悪質なModがSteamワークショップで配信されている状況について、不満の声が挙がっているようです。
新たな協力者も募集しています。
爆弾を使った個性的なアクションが楽しいパズルゲーム『Öoo』(ウー)。秀逸なレベルデザインと高い完成度で注目の本作はどのように構築されたのか? その匠のような開発裏話をクリエイター「生高橋」が語ります。