Panicは、House Houseが手掛ける協力アドベンチャーゲーム『Big Walk』が発売から6日で100万本を売り上げたことを発表しました。
『いたずらガチョウ』開発元新作、100万本突破!
本作は、チームワークとおしゃべりが鍵となる協力型マルチプレイヤーアドベンチャーゲーム。『Untitled Goose Game ~いたずらガチョウがやって来た!~』の開発チームであるHouse Houseが手掛ける最新作です。

道具を駆使してチームメイトと意思疎通を図りながら、様々なチャレンジやパズルや発見が待ち受ける広大なオープンワールドを探索。冒険から離れて気ままに散歩を楽しむこともできます。
2026年8月4日のリリースから僅か6日で販売本数が100万本を突破したとのこと。Steamレビューでは9,901件中93%がおすすめする“非常に好評”を記録しています。

主な特徴
おしゃべり!
プロクシミティ・ボイスチャットシステムが搭載されているため、距離が遠いときは声も遠くなり、壁を挟んでいるときはくぐもって聞こえたりします。無線で話すときは、あの独特の雑音も入りますよ
散策!
友達と一緒に、あなたたちのペースでオープンワールドの中を歩き回ってみましょう
腕!!
指差したり、手を振ったり、話せない状況でのコミュニケーション手段として、様々なジェスチャーが可能です(無意味に腕をぶん回すのも全然アリです)
道具・玩具
無線機、レーザーポインター、双眼鏡、拡声器、発煙筒、ホワイトボード(?)、カウベル(??)に大きな金色の頭(???)。他にもいろいろな道具や玩具が登場します
フレキシブルなプレイヤー数
『Big Walk』は最低2人(協力プレイに専念しやすい人数だと思います)から最大12人(完全なカオス状態になります)でのプレイが可能です
クロスプレイ
別のプラットフォームでプレイしている友達ともオンラインでつながれます
エンディング
『Big Walk』は手作りの協力型アドベンチャーで、最初から最後まで、友達グループでプレイすることが想定されています




『Big Walk』はPC(Steam)/PS5/ニンテンドースイッチ2向けにクロスプレイ対応で発売中です。










