XB1/XSX向け対戦FPS『CrossfireX』新型コロナウイルスの影響によりリリースを2021年に延期 | GameBusiness.jp

XB1/XSX向け対戦FPS『CrossfireX』新型コロナウイルスの影響によりリリースを2021年に延期

日本においてPC向けに2008年から2018年までサービスされていた『Crossfire』をルーツに持つ対戦FPSのコンソール版。

ゲーム開発 サーバー・ホスティング
XB1/XSX向け対戦FPS『CrossfireX』新型コロナウイルスの影響によりリリースを2021年に延期
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7月に公開されたキャンペーンモードトレイラー。キャンペーンモードの開発にはRemedy Entertainmentも携わっています。

韓国のSmilegate Entertainmentは、同社が開発を手掛けるXbox One/Xbox Series X|S向け対戦FPS『CrossfireX』について、新型コロナウイルスの影響によりリリース時期を2021年に延期しました。

同作は、日本においてPC向けに2008年から2018年までサービスされていた『クロスファイア』をルーツに持つ対戦FPSのコンソール版です。シネマティックなビジュアルと緻密に練られたゲームプレイを特徴とし、対戦モードにおいてはクラシックなものから革新的なものまでが用意されているとのこと。プレイヤーは、民間軍事組織のGlobal RiskあるいはBlack Listの1人として世界を舞台とする紛争に参加することになります。

《S. Eto@Game*Spark》

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