アーケードゲーム「超速変形ジャイロゼッター」、2014年2月2日をもって稼働終了 | GameBusiness.jp

アーケードゲーム「超速変形ジャイロゼッター」、2014年2月2日をもって稼働終了

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スクウェア・エニックスは、アーケードゲーム「超速変形ジャイロゼッター」の稼働を2014年2月2日をもって終了すると発表しました。
  • スクウェア・エニックスは、アーケードゲーム「超速変形ジャイロゼッター」の稼働を2014年2月2日をもって終了すると発表しました。
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スクウェア・エニックスは、アーケードゲーム「超速変形ジャイロゼッター」の稼働を2014年2月2日をもって終了すると発表しました。

「超速変形ジャイロゼッター」は、車の運転やロボット同士の熱いバトルを楽しむことができるトレーディングカードアーケードゲームです。1回のプレイでドライブバトルとロボットバトルをプレイでき、ゲームマシンは、モードにあわせて変形。国内自動車メーカー8社による実在の自動車も、ゲームも登場します。また、マンガ化やアニメ化されただけでなく、2013年6月には、アニメのキャラクターも登場するニンテンドー3DSソフト『超速変形ジャイロゼッター アルバロスの翼』が発売されています。

今回、「超速変形ジャイロゼッター」公式サイトにて、2012年6月に先行稼働が始まったアーケードゲーム「超速変形ジャイロゼッター」の稼働終了が発表されました。2013年11月8日から新3弾の稼働が予定されていますが、この新3弾が最終弾になるとのこと。設置店からの機械の引き上げは、2014年2月3日より順次行われます。また、稼働終了日は、店舗によって異なります。

店舗大会「アルカディアカップ3rdシーズン」については、2013年12月15日まで全国の大会実施店にて開催を継続。2013年11〜12月には、最後の全国大会「アルカディアグランプリ地方予選」「アルカディアグランプリ決勝大会」が開催される予定です。

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