スマホ向けゲーム広告プラットフォームのChartboost、1900万ドル資金調達 | GameBusiness.jp

スマホ向けゲーム広告プラットフォームのChartboost、1900万ドル資金調達

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米サンフランシスコに拠点を置くスマートフォン向けゲームの広告プラットフォーム  Chartboost  が、TransLink CapitalやSK Telecom Ventures、Sequoia Capitalら投資家から1900万ドルの資金調達を行った。
  • 米サンフランシスコに拠点を置くスマートフォン向けゲームの広告プラットフォーム  Chartboost  が、TransLink CapitalやSK Telecom Ventures、Sequoia Capitalら投資家から1900万ドルの資金調達を行った。
米サンフランシスコに拠点を置くスマートフォン向けゲームの広告プラットフォームChartboostが、TransLink CapitalやSK Telecom Ventures、Sequoia Capitalら投資家から1900万ドルの資金調達を行った。

「Chartboost」はゲームアプリの中に表示されるディズプ例広告で、ディベロッパーはお互いのアプリを宣伝し合いユーザーを交換・獲得することができる。

同社によれば、現在の月間アクティブディベロッパー数は3億件とのことで、その中にはカプコン、Crowdsta、ゲームロフト、Gamevil、GREE、Kabamといった有名ディベロッパーも含まれているという。

なお、今回の資金調達に伴いSequoia CapitalのJim Goetz氏がChartboostのボードメンバーに加わるとのこと。
《籠谷千穂》

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