ローマのゲーム博物館に『スペースインベーダー』デザイン採用 ― 筐体もプレイアブル展示 | GameBusiness.jp

ローマのゲーム博物館に『スペースインベーダー』デザイン採用 ― 筐体もプレイアブル展示

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ローマに新設されるゲーム博物館Video Game Museum Roma「VIGAMUS」(Direttore:Marco Accordi Rickards)の内外装に『スペースインベーダー』のキャラクターが使用されることが決定したそうです。博物館では実機の展示も行われます。
  • ローマに新設されるゲーム博物館Video Game Museum Roma「VIGAMUS」(Direttore:Marco Accordi Rickards)の内外装に『スペースインベーダー』のキャラクターが使用されることが決定したそうです。博物館では実機の展示も行われます。
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ローマに新設されるゲーム博物館Video Game Museum Roma「VIGAMUS」(Direttore:Marco Accordi Rickards)の内外装に『スペースインベーダー』のキャラクターが使用されることが決定したそうです。博物館では実機の展示も行われます。

「VIGAMUS」は、ビデオゲーム文化を保護する観点でローマに新設されたゲーム博物館で、10月20日にオープンを迎えました。

そのゲーム博物館に、タイトー監修のもと『スペースインベーダー』のキャラクターが登場。『スペースインベーダー』は「VIGAMUS」の顔として、様々な場所にデザインされるほか、タイトーより提供された初期の『スペースインベーダー』筐体が11月3日からプレイアブルで展示される予定です。

また、『スペースインベーダー』がゲーム業界やゲーム文化に与えた影響についてのカンファレンス「スペースインベーダーデー」が開催予定で、ジャーナリスト、ゲーム評論家、研究家などの名前が参加者としてあがっています。

ぜひローマに立ち寄った際には、「VIGAMUS」に訪れてみてください。
《GameBusiness.jp》

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