KLab株式会社が、スマートフォンアプリやソーシャルゲームの開発を行うホットティー株式会社と資本業務提携に関する契約を締結し、第三者割当増資を引き受けて株式を取得したと発表した。ホットティーは、スマートフォンアプリやウェブアプリの受託開発に特化したアプリ開発会社。従業員数は30名強で、エンジニア比率の高い技術重視の企業であり、特にスマートフォン向けアプリの開発に豊富な実績を持っている。中でもUnityを用いた開発についてのノウハウを保有しているという。KLabでは、今後も有力な開発パートナーとの連携を深め投資や業務提携を積極的に行なっていくとしている。
KLab、2Q営業益4.9億円で黒字転換 『DQスマグロ』が売上倍増、新作ラッシュで通期10億円視野 2026.8.10 Mon KLabが2026年12月期第2四半期決算を発表し、売上高は前四半期比…
ファルコム『軌跡』の原点、1994年RPG『英雄伝説III 白き魔女』復活なるか。PC/コンシューマ開発・全世界リリースに向け韓国NEOWIZと商品化ライセンス締結 2026.9.17 Thu 『英雄伝説III 白き魔女』が全世界デビュー……するかも。